美晴は社内恋愛の彼氏に浮気され、仕事を辞めて地元の神社に再就職する。神主の篠宮は穏やかで優しく、地元の人からも頼りにされていて、ここならやっていけそうだと思っていた。帰れなくなってしまい神社に泊まることになった美晴は、話の流れで元彼のことを口にすると「ダメだろ、俺以外の男と付き合ったら…」と押し倒されて…!?今日初めて会ったはずなのに、ナカを知り尽くしているような指にもう…イクっ…!「あぁーあ。誰が掃除すると思ってるの?」無理やりされてるのに、トロトロとあふれて止まらない場所に彼は笑って、山奥だから声を我慢しなくていいよと、容赦なく突き入れて……外面の良い彼の執着に壊されてしまいそうです──
※こちらは同一タイトルのR18版です。重複購入にご注意ください。



エロ漫画の感想
熟れた身体を持て余す女が巫女になったら神主に強姦される
地元で転職先を探し、格安の条件で神社の巫女として奉職することになった女の話だ。雇い主の神主と彼女が昔出会っていたことが関係していて、結婚の約束でもしていたのかもしれないそんな展開が匂う。地元を離れている間に彼女がすでに処女ではなくなっていることを知った神主は激怒し、彼女を組み伏せ、パンティの横から指を挿して膣を刺激し、クリトリスをこりゅこりゅと音をさせながら弄び、キスをしてすぐに彼女を絶頂へと導く。神主は、まるでこの場ですでに彼女とセックスをしたかのような口ぶりで、彼女の舌を指で挟むといった女向けエロ漫画で定番の技を使いながら、ヴァギナを指だけで快楽へ導いて大量の愛液を吹き出させる。初回はペニスを挿入していないが、梅宮こう先生は GOT の単行本化もしているように強姦描写もとてもいやらしい。これで彼女が処女で、強姦で処女喪失していたら本当に最高だったな、と思う展開だ。