「大雅くん! どうしたの?」
鍵を忘れた俺に、お向かいのお姉さん・莉緒さんが声をかけてきた!
部活帰りの俺を心配して、なんとお風呂まで貸してくれることに。
ありがたく彼女の家のお風呂を使っていると──
「お邪魔しま〜す♪」
莉緒さんが入ってきた!? 憧れのお姉さんがタオル一枚で目の前に!?
「せっかくだから 私が洗ってあげる♪」
そう囁き、泡だらけの手で肌をなぞり……
逃げ場のない距離で密着されて、勃起を抑えられるわけがなく……!
カワイイ×どしゅけべセックスの匠・町田ぽよ先生が贈る、近所のお姉さんとお風呂えっち☆



エロ漫画の感想