会社の高嶺の花、桐鐘さん。誰もが彼女を遠くから眺める中、元ヤリチンの笹原だけがその美しさに挑もうと決意を固めた。
「清楚な桐鐘さんを調教してやる」
意気込む彼は、二次会に彼女を誘い出す。
「じゃあ…ちょっとだけですよ」
まさかの返答に、彼の心は高鳴る。
すんなりとホテルに誘導し、彼女の服を脱がせると……
その下には、なんと扇情的なエロ下着が!
ウブで清楚な印象とは裏腹に、彼女は大胆に反応してくる。とんでもない一面が覗く中、甘責め&ゆるマゾ職人・脱脂粉乳先生が贈る、見た目だけでは判断できない後輩ちゃんの魅力に溺れていく……!



エロ漫画の感想