究極の人妻アンソロジーコミックスがここに爆誕!!
青の欲望 Chapter01 終焉
日常に揺れる彼女が、自分の欲望と向き合う夜を選ぶ。大人の男たちと紡ぐ熱い時間は、彼女に新しい自分を教えてくれる。体と心がほぐれる、実用度MAXの官能ストーリー。
昼下がりのネイビーブルー
家の中で広がる緊張感をきっかけに、夫婦の距離が徐々に近づく。昔のアイテムをひとつきっかけに、ローションプレイを取り入れた蜜感たっぷりの午後がふたりを熱く結びつける――
ママの秘密クラブ
仕事帰りにたどり着いた、秘密の場所。大人の女性同士が織り成す欲望と技術の競演。日常では味わえない深く濃い夜が、彼女を新しい自分へと導く。
Mind slaver
若き恋人の熱に心も体も委ねる人妻。合意のもとで深まる支配と解放の夜が、彼女の世界をどんどん広げる。中毒性の高い読み心地で、ページをめくる手が止まらない。
兄嫁の誘惑
義兄の嫁である彼女と、誰にも邪魔させない秘密の夜。視線が絡み、手が触れ、境界線はふわりと溶けていく。ハイテンションな乱れと極上の快楽が、二人だけの世界を作る。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 完全人妻これくしょん |
| 作家 | ぴりりねぎ コミックバベル編集部 伴カズヤス 宏式 新井大器 終焉 |
| 掲載誌・レーベル | BAVEL DIGITAL COMICS |
| 出版社 | 文苑堂 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | アンソロジー ミニ系 ラブ&H 人妻・主婦 巨乳 潮吹き |
| ページ数 | 119ページ |
| 配信開始日 | 2017/05/05 00:03 |
| ファイル容量 | 57.7MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
人妻という設定は活きていない気がします
人妻を軸にしたアンソロジーだけど、設定があまり活きていない気がします。人妻といえばNTRや夫との夜の生活への不満みたいな描写が定番だと思うのですが、今回の話は起承転結が薄い印象です。また、作家によっては人妻設定に対して絵柄が若すぎることもあり、違和感を感じました。あと、ごばん先生は表紙だけの参加で、本文には関わっていない点にはご注意を。
よい。
いろんな人妻がいろんなスタイルでセックスを楽しんでいるのがすごく魅力的。特に人妻好きな人には、かなり楽しめる内容だと思うよ。