Webtoonで話題沸騰の作品が待望の単行本化。義理の姉には蔑まれ、ゼミの女友達にはバカにされ、冴えないキャンパスライフを送っていた大学生・智輝。しかし、あの日の再会が運命を動かす――久々の再会を告げられ、彼の胸に刻まれた言葉は「私が教えたキステク、ちゃんと使ってる?」。そう、彼は“最強のキス”の持ち主だった――それ以来、一変する大学生活。彼に“ヤミツキ”となった女の子たちは、やがてキス以上の関係を求めてくる――。本編フルカラー版は電子限定配信、紙書籍はモノクロ版で販売。なおこの作品は過去、電子書籍「ヤミツキチュウ〜私の人生で一番気持ちイイ唇〜1〜3巻」に掲載されました。重複購入にご注意ください。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ヤミツキチュウ〜私の人生で一番気持ちイイ唇〜【フルカラー電子単行本版】 |
| 作家 | 9兵衛 studio73 トミヤマ 黒崎エーヨ |
| 掲載誌・レーベル | リビッシュ |
| 出版社 | wwwave comics |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | フルカラー 学園もの 恋愛 |
| ページ数 | 166ページ |
| 配信開始日 | 2026/02/18 00:00 |
| ファイル容量 | 52.6MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
設定に矛盾が。
試し読みしてどうしようか悩んでたところに、中古店で見つけたから購入。読み始めたら、基本的にはツンデレなイチャラブ展開かな。
主人公は平凡な大学生で、父親の再婚相手の義母や大学院生の義姉、大学の後輩、そして叔母が主要キャラ。義姉や後輩に見下されつつ、キスのテクニックを教えてくれる叔母が同居してきて、これが物語のスタート地点になるんだ。
ただ、この叔母が主人公の血縁者じゃないって設定がちょっと引っかかる。血が繋がってないから関係持っても問題なしって発想なんだけど、主人公の実母が出てきてない中での叔母という表現が微妙に感じたんだよね。そのあたりの設定がきちんと解消されていないと、違和感を持ちながら読み進めることになると思う。
キスのテクニックからの蕩けた表情はメチャクチャエロいし、ストレスなくサクサク読めるんだけど、設定の甘さが大きなマイナスポイントになったかな。