蒼い果実と白い肌

蒼い果実と白い肌

【禁断の関係に突入…!】 未亡人となった母は、何やら父の親友と親しい様子。息子は、そんな母を「女」として意識し始め、忘れられない母の姿に自らの欲望が暴れ出す。母親は息子の成長を感じながらも、他の男に尽くしているが、禁じられた欲求が頂点に達し……熟れた身体をさらけ出す母に、息子の心と身体がざわめき始める。お互いを求め合う二人は、もう元の関係には戻れない! <収録作品>蒼い果実と白い肌 朝生ママ、第一話〜第四話、最終話/青葉荘は春爛漫/Catchあんどリリース/グッドモーニング ドロレス

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 205ページ
配信開始日 2019/01/04 00:03
ファイル容量 93.7MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. にゃむ

    良作ではあるがつぼには嵌らなかった

    令和5年4月13日
    おねショタや母子相姦、外人、顔射など、刺激的な要素が詰め込まれています。絵は丁寧でうまく仕上げられているけれど、全体的な展開はギャグが混じっているせいか、少しテンポが速いと感じました。
    登場人物の母子が相思相愛で、そんな関係を知っていて後押しする父の友人の設定は、ちょっと強引な印象を受けます。赤岩の描写は少し物足りなく感じました。
    表紙と第4話のウェディングドレスのデザインが違ったのも気になりました。
    百合子は赤岩の言うことに従うシーンがあったり、レズセックスに対する抵抗が少なかったりと、性欲に関しては結構ストレート。収録作の少年たちも、初体験に対する緊張感が薄めで、あっさりした描写が目立ちました。

    誤字もいくつかあって、「日常と非日常の堺」が気になりました。

  2. アオマル アオマル

    まあまあだった

    ヒロインの母親が魅力的でよかった。途中に出てくる外国人の女性のエピソードはちょっと要らない気がした。全体としては読みやすかったけど、終わり方にはもう少し工夫がほしかった。

  3. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    もっとシンプルに

    黒岩瑪瑙さんの母子相姦もの、大好きです。この作品の親子の絡みは特に良いですね。ただ、少し余計な登場人物が多い気がします。もう少しシンプルな母子相姦モノにしてほしいなと思います。

  4. 藤川徹

    AC/DC的な

    芸風にブレがなく、読んでるときの安心感が半端ないです。褐色娘の活躍がもう少し見たかったのが、ちょっと残念。