テンタクル・ラバーズ

テンタクル・ラバーズ

触手なのに、ラブコメ?そんな驚きの展開が待っている。高貴な少女の心もあっという間に溶け、ふたりの距離はぐんと縮まる。青年の欲望に翻弄される姫は、家でも学校でも教室でも、居場所を選ばず心を開いていく。欲しくなったらすぐに近づく――描き下ろしの姫さまショート付きでお届けする、待望の初コミックス。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 213ページ
配信開始日 2011/09/23 10:00
ファイル容量 89.2MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 加藤茂

    淫獣になった主人公と姫様のイチャラブセックス

    大学生の朝倉健吾は放課後のキャンパスを歩いていた。彼に届いたラブレターの約束の場所へ向かうと、突然、魔法の国のお姫様ファルニバールの召喚魔法に巻き込まれ、契約者として淫獣になってしまう。淫獣は契約者とセックスをしなければ消滅してしまう。姫様と合法的に深く関係を結ぶ展開が始まる。使い魔の感覚や思考を契約者は読み取れるらしく、二人の意思疎通は次第に密になる。姫様も罪悪感からか和やかな関係を心がけつつ、性的欲求にまっすぐな健吾は抑えきれない衝動に揺れる。やがて、クラスメイトの女性たちとも自然な流れで親密になり、姫様の心にも変化が訪れる。教室や日常の場面で二人の関係は深まり、姫様も情熱的になっていく。触手と姫様のラブラブな時間を描く官能作。触手と姫様の関係が好きな人にはおすすめ。

  2. 清水

    淫獣触手モノなのにイチャラブしてます。

    絵柄は適度にデフォルメされていて見やすいけれど、しっかりとした描写が魅力的です。触手モノの王道、巨根や2穴同時、中出しなどがしっかり押さえてあって、実用性は申し分ありません。それにしても、ストーリーが乱交を含むのに「和姦」感満載なのは新鮮です。触手モノなのにハッピーエンドな展開があって、すごく「気持ち良く」読める作品でした。私の好みにピッタリだったので、星5つ付けます!