図書室の配信者(1)

図書室の配信者(1)

主人公・神谷タケルは、同じ図書委員の三条まりかにちょっとした片思いを抱いている。無口で静かなまりかは、クラスでは目立つタイプじゃないけれど、好きな本の話になると意外にも楽しげに話し出す。そんな彼女の一面にタケルはますます惹かれていく。

ある日、図書委員の仕事を終えて帰る途中、タケルはスマートフォンを忘れたことに気づく。慌てて図書室に戻ると、驚くべき光景が広がっていた。マスクをして顔を隠しながら、下着姿でスマートフォンに向かって自らのオナニーを生配信しているまりかを見てしまうのだ。

その瞬間、タケルは驚愕で固まる。実はまりかは強い承認欲求と露出願望を抱えていたのだ。タケルは見てしまったことを謝り、その場を去ろうとするが、まりかから思いもよらない提案が飛び出す。

『………神谷くん、私の配信手伝ってくれない…?』

クーデレ女子の刺激的な生配信に巻き込まれるタケルの運命やいかに!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
配信開始日 2024/02/20 00:00
ファイル容量 13.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 杉山 真

    俺史上最高の角オナw

    カラーの絵がきれいで、図書委員の女の子と幼馴染の女の子がどちらもかわいくてたまらない。まだ第1話だけど、女の子のオナニーをのぞき見して終わってしまう展開はかなりエロ寄りで刺激的。全体の内容はすごく良かった。

  2. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    フルカラーです

    クラスの物静かな女子が、実は裏でエッチな配信者っていう設定が面白い!思いを寄せていた男子がその配信を偶然見てしまう展開もドキドキ。素朴な絵のタッチが全体的に良い雰囲気を出していて、楽しめました。

  3. nanasi

    配信しながら絶頂なんてたまらない。

    静かな雰囲気の女性って、つい目を奪われる。物静かだけど、顔立ちはくっきりしていて、よく見るとスタイルも抜群。胸も大きくて、静かな佇まいが色香を増している。そんな彼女だからこそ、配信の向こうで見せる反応がいっそう艶やかだ。画面の向こう側の視線を意識しつつ、彼女はゆっくりと快感へと身を預ける。息づかいが濃くなるたび、部屋の空気が熱を帯びていく。私だけが知っている、小さな合図が、瞬間を特別なものに変える。

  4. 松岡禎丞

    無料分まで読みました

    純愛が好きな人はこれをスルーしたほうがいいですね。好きな人がオナ配信でアソコを見せたり、嵌め撮り配信をする展開は、正直言って自分には受け入れがたかったです。たとえお互いに好きだったとしても、嵌め撮りでお金を稼ぎながら楽しむなんて、ちょっと普通じゃない気がします。

  5. ズワイガニ

    清楚な子が

    清楚な子がそんなことするなんてって感じの机の角での行為、結構新鮮だったかも。これからズブズブの関係が始まる予感がするね。たぶんね。

  6. 佐之一郎

    すごく抜ける

    この作品で何回致したかわからない!ほんと疲れるー。おっぱいの大きさとかがめっちゃ好みだし、とにかくエロい。

  7. 西村大介

    片思いの図書委員の女の子に恋して

    無口で物静かな図書委員さんにずっと片思いしている。ある日、図書委員の仕事を終えて家へ向かう途中でスマホを忘れたことに気づく。図書室へ戻ると、彼女が静かに残務をしていて、二人の間にあった距離が一気に縮まる。静かな空間に灯る緊張と、触れ合う指先から生まれる熱。彼女の奥に眠っていた欲望が徐々に顔を出してくる描写が、読み手の心をゆっくりと温める。日常の小さな出来事が、官能的な瞬間を連れてくる。最後にはお互いの気持ちが確かに結びつき、温かい余韻が残る。

  8. 海風

    初回から良さげ。

    普通はもうワンクッションくらいあるものだけど、なかなかに飛ばし気味。次回が楽しみ!

  9. へっぽこライダー

    色欲におぼれていくシスターのようでいい

    配信の様子を視点に、彼女の心情を中心に物語が進んでいく。色欲と罪悪感がじわりと増していく様子が、すごくそそられた。

  10. やくもい やくもい

    考えるのがおっくうだ

    生放送のクライマックス前に急遽放送から降りた男性主人公を女性主人公が突然見つけるって展開、ドキドキしますよね。でも、これってちょっと純愛寄りかなって思っちゃいました。もう少しドキリとする要素があったら、もっと楽しめたかも。

  11. 鈴木二郎

    ショートヘアのやばいやつ

    図書館という静かにしないといけない場所が舞台なのがいいですね。しかもショートヘアで真面目そうな、いかにも図書館で勉強ばかりしてそうな子が 縦読みの読みにくさはあるものの、かなり面白い作品でした。

  12. 石川哲

    おとなしい清楚な子が

    図書館でのいけないことに挑む姿に、思わず胸が高鳴ります。絵のタッチはツヤがあって、肉感もリアルです。現実にこんなことが起きたらと思うと、たまりません。雰囲気も描写も濃くて、じっくり楽しめる一篇です。