頃刻の迷夢

頃刻の迷夢

人里離れた新興住宅地で繰り広げられる「性の狂宴」。妻が、娘が… 調教コミックの第一人者・山文京伝が贈る、伝説の長編作品がここに登場!目を離せない禁断の世界へ、あなたを誘います。収録されている「頃刻の迷夢」と共に、未知の刺激を堪能してください。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 183ページ
配信開始日 2017/08/04 00:03
ファイル容量 60.5MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 河野助三郎 河野助三郎

    ストーリーが複雑すぎる

    登場人物と展開がごちゃごちゃしすぎ。年齢設定の異なるキャラは分けて描いたほうが読みやすいと思う。アダルト要素の描き方に影響が出ている部分がある気がするので、整理してほしい。

  2. めがねもん めがねもん

    山文京伝に珍しいタイプのキャラが登場

    山文京伝先生は普段、巨乳と人妻を軸にした作品が多いけど、今回は珍しく新しいタイプのキャラが登場。これがいいアクセントになっていて、かのヒラコー先生も「一芸は万芸に通ず」と称賛していました。ぜひ読んでみてほしい一作です。

  3. まきもどし まきもどし

    ちゃんとストーリーも読むべし

    寝取られで有名な作者として知られているけど、その色は思ったより薄め。人妻が二人登場するが、主役はそこではない。むしろ複数の登場人物が順番に落ちていく展開が、この作品の魅力だと思う。一人のキャラだけをじっくり見たい人には向かないけど、登場人物全員が次々と堕ちていくのをつまみ食い感覚で楽しみたい人にはちょうどいい。

    そのせいで、絵や描写のエロさよりも、ストーリーとシチュエーションで楽しむタイプの作品。あのキャラもついにという感じで、読み進める手が止まらなくなる。正直エロシーンは筆者の他作と比べると強烈ではない。でも、それにも関わらずここまで引き込まれる筆力には驚かされる。面倒でも飛ばさずに、ストーリーをきちんと追ってほしい。

    あと、堕ちた後のキャラの振る舞いが過剰に変わると冷めることが多いけど、この作品はその辺をうまく抑えて、非常にバランスがとれた仕上がりになっている。)