手が届かない一軍ギャルだと分かっている。けれど、キーホルダーを拾ってくれたあの日から綾瀬さんのことが忘れられない鈴木。少しでも近づくために髪を変えるが、クラスの連中にからかわれてしまう。それでも綾瀬さんは面白がってくれて――その反応を機に、鈴木は“チョム”とあだ名をつけられ、二人の仲はどんどん深まっていく。ある日、綾瀬さんの家に誘われ、いつものように談笑していると、綾瀬さんがじっと見つめてきて…「チョムって彼女いないの?」二人きりの部屋で僕に近づく綾瀬さん。思わず勃起してしまう鈴木。「いいよ、しごいてあげる」とアソコを触る綾瀬さんが可愛すぎてもう止まらない…!
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本作は「オタクの僕が一軍ギャルと付き合えるまでの話」のタテヨミ版となっています。
オタクの僕が一軍ギャルと付き合えるまでの話 【タテヨミ版】 1



エロ漫画の感想