女性用下着メーカー「MONES」の女社長、萌音は業績がガタ落ちでどうしようもない状況に立たされていた。原因は明確で、彼女がプロデュースする下着には、どうも艶やかさや可愛さが欠けているという不満の声が続出していたからだ。そんなある晩、気分転換に飲んでいると、突然一人の男性が話しかけてきた。「私…こういうの久々で…胸も大きくないし…」彼の言葉に少しドキッとしながらも、初対面の彼の前で一糸まとわぬ姿にされてしまった萌音。彼の優しいキスに心を開き、少しずつ大胆になっていく。そして彼の指先が彼女の秘部を優しく刺激するうち、萌音はいつも以上の興奮に身を委ねていく。最終的には彼の肉棒を自分の中に受け入れ始めるのだった…。
【本作品は「ちっぱい女社長10年ぶりのSEX〜業績と性欲はうなぎのぼり〜」の合冊版です。】



エロ漫画の感想