翔太は、しばらく祖父母の家で過ごすことになり、久々に実家に戻ってきた叔母の栞と再会する。栞は人望が厚く、翔太にとって憧れの存在。ただ、お手本だけじゃなかった。翔太は何年も前から、栞を異性として強く意識していた。抑えようとするたびに、欲情が募る。しかし、彼は理性を必死に保っていた。ところが、ある日脱衣所で栞の柔らかそうな姿を目にした瞬間、その理性が一瞬で崩れてしまった。気が付くと、彼女に跨り、自分の欲望が溢れ出していた。やがて、翔太の心の中で何かが変わっていく…。”
俺と叔母との秘めやかな欲望(1)



エロ漫画の感想