待宵の黒曜石

待宵の黒曜石

一番欲しいものを手に入れたい…圧倒的肉感美女たちが乱れまくる作品集が登場!スナックの美人ママ、律さんは品があって癒し系だけど、実はエッチなことが大好き。お店の中でさえ、ついつい行っちゃうんです――表題作の全5話に加えて、『ふたりぐらし』(前後編)や『彼女の事情』(全3話)も収録!楽しみがいっぱい詰まった内容になってます!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 198ページ
配信開始日 2020/01/17 00:03
ファイル容量 61.5MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 田貫

    いい後妻

    体つきがすごくエロくて良かった。後妻ってお金目当てのイメージが強かったけど、会社が倒産した後も一緒にいてくれるいい後妻だ。アパートでするシーンが特にエロくてたまらない。

  2. 鈴木秀樹

    でかい(色々)女性たちを楽しむ

    なんか色々と大きい女性たちと過ごす感じ。登場する女性はみんな大人の気品と余裕を感じさせる雰囲気で、年上好きの人には特におすすめだよ。

  3. みにまむ みにまむ

    もう一歩欲しいところ

    絵柄は特に際立つわけじゃないし、キャラデザも正直、イマイチでした。画力自体は悪くないんだけど、惜しい感じでした。

  4. 志乃 志乃

    ふたりぐらしと他2編の内容の差がちょっと

    女性キャラの見た目は3編とも好みなんですが、ふたりぐらし以外の2編のストーリーは肌に合いませんでした。

    試し読みで描かれていたマリカさんと少年の純愛に惹かれて購入したのに、ほかの2編は展開が乱れていたり自分の好みに合わなかったりして残念でした。

    黒曜石という単行本タイトルは、色黒なマリカさんを連想していたのですが違うんですね。商品説明を読み返すと、収録作品のことだと分かりました。

    表題作「待宵の黒曜石」はヒロインが複数人と関係を持つのですが、関わる男4人のうち2人がクズで、純愛寄りの作品の直後だったので、読み味がいまひとつでした。

    それと、シーメールは苦手なので事前情報が欲しかったです。ほかの方の感想にも少し出てくるとは思っていましたが、中編1作のメインヒロインだとは想像していませんでした。やはりそれ専用の描写があるかどうかは、作品の印象に大きな差があると感じます。

  5. 河野助三郎 河野助三郎

    骨格の大きめなお姉さんが素敵

    骨格がしっかりしていてムチムチ、腹筋の上にお腹がのってる感じもセクシーなお姉さんの描写が最高。体格の大きな女性だからこその包容力と、バブみの強さがしっかり伝わってきます。

    冒頭の褐色系のお母さんキャラにハマれば、全編通してエロさが安定していておすすめ。

    それと、ニューハーフ要素やアナルネタも少し出てきます。好みが分かれるかもしれませんが、個人的には大好物。ムチムチとアナルの相性は抜群だし、こうした特色をもっと楽しんで描いてほしいです。

  6. やくもい やくもい

    ストーリーはあまり気にせず気楽に楽しもう

    表紙のようなむっちり系ヒロインを扱う中編が3セットの構成です。
    一部、男の娘やシーメールのキャラも出てきますが、出番は少なめです(個人的にはもう少し欲しいところ)。
    基本的にはノンケ向けです。

    尖った展開のないおとなしい内容で、作画やH描写も安定したクオリティ。
    中編といっても、特にストーリー重視という内容ではないので、単話ものと同じ感覚で気楽に楽しむのがいいと思います。