タンタシオンの隣人

タンタシオンの隣人

タンタシオン=誘惑。――両親が購入したマンションで一人暮らしを始めた春川尋。周囲には、ついつい目を奪われるような魅力的な美女たちがひしめき、まるで誘惑の渦に巻き込まれる毎日。酒池肉林のハーレム状態が展開され、どんどん心が揺さぶられちゃう!表題作の全5話に加え、刺激的な大学教授婦人と、少しシャイな巨根学生の禁断の恋を描いた『ツイてない日』全5話も合わせて楽しめる。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 202ページ
配信開始日 2021/04/15 00:00
ファイル容量 69.5MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 山根和典 山根和典

    人妻エロ

    人妻の色っぽさがにじみ出ていて最高だった。大人ならではの色気が漂っていて、全員が巨乳なのではかどった。

  2. 岩立沙穂

    柔らかさが伝わる

    セフレ的な関係に抵抗がなくて、面倒くさくなくさらっと読めました!相変わらず絵がきれいで、胸の柔らかさや足の程よい硬さなど、いわゆるムチムチとは違う質感がリアルに感じられます。
    主人公の男キャラもかっこいいし、高身長で体格の良い女性たちがたくさん出てくるのが嬉しいです。
    後半の別シリーズも、主人公の男の子が可愛くて、うたさんとの絡みももっと見たかったな。

  3. けいやん

    巨乳フェチにはたまらない作品

    細身の人妻より、ちょっとがっしりした人妻さんのほうがリアリティがあっていい。しかもエロさが際立つ。僕は巨乳フェチだから、なおさら好みの作品だった。最近、エクスオーガティアリーを使って人妻さんとセックスできたので、この作品にも親近感が湧いた!

  4. りょうま りょうま

    ガタイのいい人妻系。H描写はおとなしく、丁寧に作られている。

    連作は二つのセットから成り、ハーレム系のお話と不倫ものがそれぞれの軸です。シーメールや男の娘ネタも手掛ける作家さんですが、本作はすべてノンケ向け。ヒロインはタイプがさまざまで、表紙やサンプル通りみんな体格が良く、ほぼ全員が人妻。キリッとしたクール系が多いのも特徴です。掲載誌がピザッツ系なせいか、H描写は尖ったプレイはなく、全体的におとなしい雰囲気。ストーリー自体には大きな山場やオチはないですが、竿役の主人公の自己主張が控えめなため、面倒な要素も少なく、適度にコミカルで読みやすい。H描写にこだわりを感じない分、ストーリー作りが丁寧なのもピザッツ系の特徴だと思います。