関ヶ原商事人妻部

関ヶ原商事人妻部

大手商社で繰り広げられる権力争い。特命を受けた「人妻部」の面々が、魅惑の熟女パワーで会社の行く末を操る!母乳プレイ、アナルプレイ、3Pにレズプレイ……社内は陰謀とエロスで渦巻いている!コンプライアンスなんてどこ吹く風!?ドロドロの人間関係と肉体の接触が錯綜する、刺激的な世界が待っている!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 196ページ
配信開始日 2017/07/20 00:03
ファイル容量 53MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. chinta chinta

    話がわかりづらい

    ストーリーがゴチャゴチャしてて、関ヶ原の戦いをモチーフにしてるのに妙に勝者が木下、敗者が徳川って逆転してる。関ヶ原の戦いは基本的に石田三成の奉行派と徳川家康の対立なんだけど、木下(豊臣)を持ち出してるから余計に混乱するんだよね。
    歴史を元にしたキャラが時々出てくるのは面白いけど、大野治長みたいな戦国好きにしかわからないような名前出されてもね。
    結局、ストーリーもエッチな部分も中途半端な印象が強い。もう少し整理してほしかったな。

  2. 杉山 真

    人物相関図が欲しい

    社内の派閥争いを女の武器を駆使して逞しく生き抜く人妻たちの話。登場人物が多く、義理の姉妹やらなんやら人間関係も複雑なため、説明台詞をちゃんと読み込まないと状況が理解できない。エロ漫画にそんな労力を払いたくない人はただのOLものとして読むことになる。登場人物の名前も覚えきれないので、人物相関図は必要だと思った。

  3. くいち

    ムチムチ人妻好きへ

    タイトルどおり、ムチムチな人妻がたっぷり登場。母性のぬくもりを求めている人には特におすすめ。

  4. スープ

    なかなかいい

    人妻ものに加えて社内の政争が絡むから、好みが分かれる作品かもね。僕は結構好きだけど、やっぱりエロ漫画なら余計なストーリーはいらないって人もいるだろうし、人妻ものだからもっと背徳感が欲しいって声もあるかもしれないね。