先生と肌を重ねるたび、魔力が満ちていく――それが、この世界の魔力生産。幼い頃、魔獣に家族を奪われたルルは「誰かを守れる存在になりたい」と魔術学校へ入学する。出迎えたのは、命を救ってくれた憧れの魔術師・シェダル。「これで私も、立派な魔術師に…!」そう思った矢先、魔術には隠された秘密があると知らされる。それは…魔力は快感によって生まれるという衝撃の事実!悩み抜いて選んだ答えは――「私と…魔力生産してください!」身体を重ねて、快感を得て、強くなる。これは成人した女性が真の魔術師になるまでの物語。※この作品は『きもちいい魔術修行はじめました』をR版に再編集したものです。重複購入にご注意ください。
きもちいい魔術修行はじめました【R版】1



エロ漫画の感想
頭が大きすぎて美形には見えない
新人さんっぽい雰囲気で、今後の成長に期待してる。美人美男を描くなら、頭をもう少し小さく描こう。髪型のせいで頭蓋骨が大きく見えるところは直せるポイント。クリトリスを責める場面は、クリトリスをはっきり描き込んで、読み手に伝わる構図にするといい。女性読者は男性器の描写で興味を引かれることがあるけど、男性読者は女性器をじっくり眺めたくてエロ漫画を手に取ることが多いはず。
魔術師になるためのえっち
魔術師になるにはえっちが必須条件って、そんなぶっ飛んだ世界で町の人を守るため、ルルはエッチな修行を始める。TL作品っぽい雰囲気だね。女の子より男の方をしっかり描いてる感じがする。女性にも刺さりそうな作品だと感じた。