全員ミニっ娘サキュバス家族の甘く危険な日常。冷蔵庫のホワイトボードに描いた落書きがきっかけで、普通の男子・小林がサキュバスを召喚してしまう。やって来たアドニスはまだ若く、力は未熟。だが家に住み込み、家事をこなしながら夜の世界へと誘われ、二人の距離はじわりと縮まっていく。初々しさと欲望が混ざる展開に、彼女たちの魅力がどんどん花開く。サキュバスなのに意外なほど純粋な一面も――あなたに夢中な姉妹とママ。収録作品はLOVEぷち穴1〜6(最終話)、猫のいる部屋、Girl to ♀
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | LOVEぷち穴(ゲート) |
| 作家 | 田辺京 |
| 掲載誌・レーベル | メガストアコミックス |
| 出版社 | コアマガジン |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | ハーレム ミニ系・小柄 処女 小柄 痴女 貧乳・微乳 |
| ページ数 | 221ページ |
| 配信開始日 | 2020/02/29 00:03 |
| ファイル容量 | 84.5MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
これはいい
サキュバスの物語だけど、ストーリーもちゃんとあってエロ要素もしっかりしていて楽しめる一冊です。表紙を見て可愛いと思ったら、ぜひ手に取ってみてください!
一部を除いて成人向け
タイトルのとおり、成人向けの要素が中心の作品です。好きな人にはぐっとくる展開が詰まっています。
メインもサブの作品も良い
メインのロリサキュバスものも他の2作品もどちらも素晴らしくて、すごく満足できた。購入して損はなかったよ!
たまりませんわ
いろんなことがあって、結果的にぷちっ娘サキュバスちゃんたちとしっかり楽しんじゃう!
これに尽きる一冊です。
反応しない人なんている?いないと思うよ、もしそうなら一度読んでみて!
絶対にその考えが変わるから!
いい感じのハーレムサキュバスもの
全体的に、ロリオンリーという感じ。
メインのヒロインはちゃんと貧乳だし、主人公は巨根で絶倫だから、エロ本としてはドストライクでめちゃ助かります。
最初、イチモツが大きすぎて入らないってのも好ポイント。サキュバスなのに頑張って入れようとするシーンがいいね。
ロリサキュバスのハーレム
様々なタイプのロリっ娘サキュバスが最高でした!
ちょっぴりMな長女に、真面目な眼鏡ロリの次女、クールな四女、いかにも博士って感じの五女、そして正ヒロインの三女と、それぞれの個性が光るキャラたちとのエッチな生活模様は、何度読み返しても飽きることがありません。
サキュバスなのに初々しい反応が描かれていて、普通のハーレムものとしても楽しめたのが良かったです!
他にも2話ほど別の話があって、そちらもすごく良かったのでオススメです!
合法(法の外?)
サキュバスだから合法って言われても納得。表情のエロさが抜群で、ペタンコでも全然いける。
作者の強みを存分に活かした作品
メインのLOVEぷち穴が本当に素晴らしい。作者の印象はロリキャラが中心だっただけに、6人の個性的なロリサキュバスが登場するのは非常に嬉しいポイント。特にお気に入りは、最後に登場したロリでババア口調のユキさん。全部の要素がドストライクでした。
アナルを責められるシーンは、もう少しガッツリやってほしかったなと思いました。着物姿も良かったけど、作者の描くロリキャラの魅力的な肉体は本当にエロくて最高なので、他のキャラ同様にもう少し全裸のシーンが欲しかったです。
この子たち、とても魅力的なので一冊で終わるのは勿体ない。いっそシリーズ化して、続編を作ってもいいんじゃないかなって思うほどです。6人もしっかりとしたヒロインがいるわけですし、もっと見ていたいですね。
ロリサキュバス
ロリサキュバスたちの物語に引き込まれる。サンプルが良ければ、購入しても後悔はないよ。セール中なら、さらにお得感が増すね。
ミニ系ハーレムラブコメ。面倒な展開がなく気軽に楽しめる。
作品名にあるシリーズ長編が主な内容で、ミニ系サキュバス5姉妹とその母親というヒロイン構成のハーレム系ラブコメです。巻末の短編はミニ系ではないので、ちょっとした箸休め的な位置づけになるかと思います。
全体的に面倒な展開がなく、気軽に楽しめます。ストーリーとしては、エピソードごとにヒロインが一人ずつ登場して主人公とやり取りしていくだけのシンプルな内容。最後はもちろん全員集合です。
主人公は自己主張が少なく、不快感のないタイプで、プレイ内容は比較的スタンダードですが、作画やH描写のクオリティは折り紙付き。
ミニ系という部分以外に尖った要素はないですが、全体的に隙のない作品です。
来たか!
1話をサンプルで見て、ビビッと来たぜ。こいつは必ず人気が出て、シリーズ化して単行本になるってなぁ!予約完了。いつでも来いやあ!そして作者さま、編集さま、エロ神さま、ありがとうございます!