どスケベなオバサンが娘の堕とし方を教えてあげる1 モザイク版

どスケベなオバサンが娘の堕とし方を教えてあげる1 モザイク版

作品詳細
236ページのセリフ付き版、239枚のセリフなし版を合わせて455ページ。

あらすじ
主人公の達也は同じクラスのギャル、美穂に片思い。美穂は派手に見られがちだけど、達也のような冴えない男にも分け隔てなく笑顔をくれる、太陽みたいな存在。

ある日、ショッピングモールで美穂とその母親・奈津美に出会い、流れで美穂と奈津美の家へ遊びに行くことに。美穂の勉強を手伝ううち、気がつけば二人の関係は熱を帯び、達也は童貞を卒業してしまう。

動揺する達也。彼は「美穂、付き合ってるってことなのか」と尋ねるが、美穂の返事は意外だった。
「付き合わないよ」。さらに彼女はこう続ける。「達也のチンポは過去一で最高なんだけど、早漏だし、私と付き合う相手にはならないかも」。そして条件を告げる。「私と付き合うには、セックスで私を10回イかせること」――。

ショックで美穂の部屋を飛び出す達也。外からは美穂と奈津美のセックスの音が聞こえ、奈津美はシンママとしての経験を生かして「オバサンが娘の堕とし方を教えてあげる」と宣言。大人のレッスンがついに始まる。

作品内容
母と娘、二人がヒロイン。メインは母・奈津美。

注意事項
本作はAI生成のイラストを使用。登場人物は全員20歳以上。作品は権利者の許諾を得て制作しています。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 478ページ
配信開始日 2025/09/20 00:00
ファイル容量 134MB
ファイル形式 EPUB形式

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