鬼畜が愛した少女たち

鬼畜が愛した少女たち

心の診療を名目に、少女たちを狙う医師のシリーズが登場!さらに、刺激的な凌辱系8本と、ほっこり笑えるコメディエッチ系3本も収録。目が離せない作品が盛りだくさん!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 181ページ
配信開始日 2009/10/30 09:59
ファイル容量 75MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    ぺたんこに催

    曲線がほとんどない体形のキャラクターたちを、催の医師が一人ひとり相手にする短編集です。平成19年にコミックMOOGで掲載されたみたいですね。
    催にされて嫌がりつつも、無駄な抵抗をしながら大粒の涙を流し、処女喪失や中だしが基本パターン。サンプルと違って、ほぼ全体にわたり、彼女たちは嫌がりながら侵されていき、ちょっと陰惨な雰囲気があります。
    行為内容やキャラクターの体型、表情はほぼ同じなので、マンネリ感は否めません。各キャラクターの印象があまり残らないのが残念です。
    作者も後書きで「いかにもありふれた催もの」と述べており、全11作品のうち8作はそういった重い雰囲気の作品で、最後の3作はケモ耳な大人の明るい内容になっています。