孤独な天使娘が育てたインキュバスの触手で快楽堕ち&背徳の共依存セックス!
田舎の村に派遣された図書保管員の天使娘イーズ。村人からの反感を買い孤立する彼女は、日々本を整理するだけの生活を送っていた。
そんなある日、イーズは触手と悪魔の羽を持つ男の子と出会い、そのあまりの可愛さに思わず家に連れ帰ってしまう。
帰宅後、お腹を空かせて泣き出した彼に、困った彼女は思いついておっぱいを吸わせてみる。すると、彼は美味しそうに乳首から精気を吸い始め、一安心するイーズ。
その後、彼女は子育てに励むものの、彼の触手を使った愛撫と吸精の快感に翻弄されていく。
そして、単なる食事と思っていたそれが、次第に性的な求愛へと変化していく……。
歪愛の住処【単話】



エロ漫画の感想