突発性淫行症候群

突発性淫行症候群

キャラは可愛い。ストーリーもエロ漫画としてしっかり作り込まれてる。身体の表現も巧みで、特に自分が好きだと公言しているオッパイの描き方が秀逸。少しタル系の体つきを描く乳房の柔らかさには、思わずうっとりする人が多いはず。前戯の描写が巧みで、胸への愛撫には強い思い入れが伝わってくる。胸だけでなく、局部への描写も丁寧に描き込まれている。彼のエロ漫画は本当にすばらしい。まだ発展途上の作品だけど、ぜひ一度読んでみてほしい。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 147ページ
配信開始日 2010/10/07 10:00
ファイル容量 63.6MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. るるるる るるるる

    突発性淫行症候群(いずみコミックス)

    面白いシチュエーションが多く、露出系の話が2編収録。やや崩れたデッサンのタッチがエロさを際立たせている。

  2. 鈴木秀樹

    忘れているところが多い

    ストーリーは積極的で変わった趣味を持つヒロインがエッチを楽しむという内容です。ストーリーも面白く、絵もエロかわいくてとても楽しめました。消しはバリエーション豊かで、大きな透明な四角や、微妙に見えないレベルの棒などがあります。ただ、かなりの頻度で消しが付いていないコマがありました。これはわざとなのかな?いい意味で驚きました。全体の3割くらいは無修正じゃないかと思います。お勧めです。