おねえさまの愛と我儘と欲情と【FANZA特典付】

おねえさまの愛と我儘と欲情と【FANZA特典付】

本社への異動初日、遅刻してしまった有本。怖そうな営業補佐の平坂女史に出迎えられて……しかし、平坂のサポートを受けるうちに彼女の優しさに気づく!そして、意気投合してふたりで飲みに行くことに――!?「平坂さんの厳しさってどう考えても優しさでしかないじゃないすか」デキる女・平坂に全力でロックオンされ、迫られて――!?「明日会社で会いましょう」を始め「恋は唐突に」「叔母と甥と罪と罰」「吸血鬼はSEXがお好き(ハート)」と凛々しい女性陣がデレデレに!?巨乳の頼れるお姉さまは年下男性を甘やかしてふたりのラブラブ生活に堕ちていきたいものなのです!(断言)大波耀子が描く年上女性にメロメロ!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 199ページ
配信開始日 2019/07/18 00:03
ファイル容量 45.6MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. しまにゃん しまにゃん

    おねえさまの愛と我儘と欲情と (KAIOHSHA COMICS)

    物語の中で描かれる愛情や欲望がうまく絡み合っていて、読み応えがあります。キャラクターたちの個性が魅力的で、特におねえさまのわがままさが際立っています。緊張感のあるシーンや、甘さと刺激が同居する瞬間に引き込まれました。全体的にバランスが良く、情熱的な要素がしっかりと詰まっていて、楽しむことができました。

  2. 小川 小川

    女性向け?なのかなぁ?

    絵柄、ストーリー、抜き要素、雰囲気、どれを取っても男性向けには思えない。作者も女性作家さんだし、絵柄はまさに女性誌のスタイルそのもの。話自体は温かみがあって悪くはないけれど、抜けるかと言われると微妙。読んだことないけど、女性向けのエロ漫画ってこんな感じかなと思う。正直、エロ要素を一般誌の範疇に落として、ストーリーをもっと濃くした方が普通に面白いと思う。エロ漫画として捉えると、実用性を考えざるを得ず、どうしても評価が下がっちゃうな。

  3. ホロホロ ホロホロ

    ホッコリ

    なんだろう?ストーリーも描写もそこまで強烈じゃないけど、最近はこういうホッコリした作品が少なくなった気がする。穏やかな雰囲気が心に残る感じ。

  4. 彩場翔人 彩場翔人

    自分は好き

    女性作家らしい魅力的な女性キャラが描かれています。著者は、揺れ動く女性の表情をいつも魅力的に表現していて、いわゆるエロマンガ的なサービス精神でエロさを演出するというより、竿役との関係性が自然に入ってくるスタイルが印象的です。「漫画を読んでるなあ」という感覚をいつも与えてくれるんです。関係性に惹かれることができれば、エロさも感じられると思いますので、そこが合わないと好き嫌いが分かれるかもしれませんね。年上イメージの強い作家さんですが、気弱なサキュバスちゃんの話も3話あって楽しめます。

  5. 松本尚也

    残念

    これは残念だった。つまらなくて、安っぽかった。ポイントで買ったけど、期待外れだったな。