牝犬たちの饗宴

牝犬たちの饗宴

テニスの練習中、覗き癖のある男が現れた。追いかける子もいたけれど、結局逃げられてしまう。実はその男は玲子先輩だけが知っている秘密の持ち主。誰かに話せばここにいられなくなる。玲子先輩の提案で、私は恥ずかしい器具を挿れたまま練習を続けることに。スカートの下に見え隠れする過激な器具を見物に来る男性たち…。私はどうなってしまうのか。淫靡なムードが漂う短編作品集。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 159ページ
配信開始日 2007/09/25 09:59
ファイル容量 56.8MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. こしあん

    なかなか良かったなー

    古い作品だけど、全体的に少し暗めで読みにくいところもあった。でも、最近ではあまり見かけない破瓜シーンがちゃんと入っていて、処女を襲っている感が強くて楽しめた。

    スカトロがあるのは全部で3つ。最後の2つは出すシーンがあるから、好みが分かれるかもしれないけど、こういうAV的な作品は最近少ないから新鮮でよかった。とはいえ、80ページあたりのラクロスのシーンはちょっともったいなかった。音だけだったから、あの体勢でやってたら大惨事になりそうだけど、見たかったな。