新堂エルの文化人類学【1話立ち読み付き】

新堂エルの文化人類学【1話立ち読み付き】

【1話立ち読み付き!!】
奇祭、ふんどし、タコ、海女ちゃん!
米国人作家・新堂エルが描く、スゴすぎるニッポン!
天才・斎総一郎教授の文化人類学研究室に所属する女子大生・宮下ナオミは、教授や同じく学生のサクラと共に、各地の風習を研究するため、日々現地調査に明け暮れている。
だが、斎教授の研究対象はちょっと怪しいものばかり。
ナオミは奇祭でフンドシ姿になったり、洞窟で unexpected な体験をしたりと、散々な目に遭うけれど!?
新堂エルが挑むニッポンの民俗と神話。
超ボリューム278ページ!
これが真のクールジャパンだ!!!

【収録作品】
フィールド・ワーク!<第1話>
フィールド・ワーク!<第2話>
フィールド・ワーク!<第3話/前後編>
フィールド・ワーク!<最終話/前中後編>

【配信特典】
・カバーイラスト複製原画
・紙書籍販売時の各書店ごとの特典をすべて収録したコンプリート版!!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 296ページ
配信開始日 2020/12/25 00:00
ファイル容量 140MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 海風

    新堂エルの文化人類学(MUJIN COMICS)

    話の流れがスムーズで、官能描写も自然に入ってくる。登場人物の欲望と葛藤が丁寧に描かれていて、読み進めるうちにどんどん引き込まれた。総合的に満足度の高い一冊。

  2. るるるる るるるる

    新堂エルの文化人類学 (MUJIN COMICS)

    マンションで読むのにピッタリ。テーマがしっかりしていて、決してつまらなくはない。でも、漫画としての展開がちょっと物足りない感じがする。それが全体の印象かな。

  3. chinta chinta

    新堂エルの文化人類学 (MUJIN COMICS)

    生と性が混在していた時代には、エロは生活の一部として当たり前に存在していました。そんな環境から生まれた神話や伝承も、当然のようにエロさを含んでいます。本書では、そのエロさをエロ漫画家が全力で描いていて、どれほどのものなのかを楽しめます。神話や伝承のエロさは知っていたつもりでしたが、ここまでとは思わず、驚かされる内容です。

  4. しまにゃん しまにゃん

    この漫画で出産フェチになりました

    最後の濡れ場が十数ページにわたる出産シーンで、見ごたえたっぷり。出産のメカニズムもリアルに描かれていて、なかなか興味深いです。新しい性癖の開拓に挑戦したいなら、一度読んでみる価値ありですよ。

  5. あいき あいき

    濃厚すぎる一作

    濃厚すぎて人を選ぶかもしれません。好みははっきり分かれると思います。おすすめはディープスロートの場面。精液を受け取ることで力を分けてもらう文化を体験するという名目で、ひざまずいてフェラチオをする展開になります。ヒロインもエロいですが、男装の女子がそのまま巻き込まれ、実は女子でしたとバレるくだりがものすごくエロいです。そこだけでも価値はある。

  6. 池田祐太

    昔買った作品でした。

    新堂エルさんの作品は画風が柔らかめで大好きでした。DVDやコミックを大量に買っていた時代だったので、整理のついでに処分してしまいました。コミック版は肝心な箇所の修正は少なめでした。この版にはモザイク修正がありますが、ストーリーはとても面白いので普通に漫画としても楽しめます。懐かしいですね。

  7. 鈴木秀樹

    突き抜けている

    とにかく「ええ?!ここまでやっちゃっていいんですかあ?!」「マジで?!」と驚かされる作品。読んでて、こんなことしてもいいの?と興奮するよりも、その刺激に圧倒されてしまいました。新堂エル先生にしか描けないこんな作品、鬼才、奇才、天才の称号が似合う。
    なんか、うな重とカレーとカツ丼とステーキとからあげとハンバーグとラーメンを一気に食べたかのような、インパクト大の読後感でした。

  8. 工房の庭 工房の庭

    基本は寝取られ系の雰囲気です

    絵柄も話の方向性(考古学、オカルト)もかなり好みだったんだけど、寝取られ要素が苦手な自分には正直きつかった。とはいえ、寝取られ以外の要素は最高だったから、星5以外は付けたくなくて、結局星5にしました。自分の力量不足です。もっと精進します。

  9. shin

    うーん

    画力はガサッとした感じが残る印象だけど、フンドシが好きでキャラが良かったので、合格点かな。