創刊号の興奮をそのままお届け。COMIC エウロパ7月号は初登場作家6人を迎え、ボリューム満点の装いで登場です!
表紙イラストは、前号の高評価を獲得したここあ先生が再び担当。全身網タイツの美女が素顔をさらして、セクシーに迫ります!
巻頭カラーは新進気鋭の四方山哲先生が、前作の続編を携えて登場。あの見応えのある乱交シーンを継承しつつ、さらにハードなプレイが炸裂します。もちろんカラー4ページも乱交ですよ。
本文では、期待の新人ichiro先生が描くヤンキー少女のハンパないガチセックスを皮切りに、他誌でもお馴染みの井垣野あげなす先生、再始動でノリに乗るoberon先生、配信系で実力は折り紙つきの五月雨せつな先生、変態美少女を描かせたら天下一品の松鷹ぞん先生、美麗な描線で魅せる新鋭、鈴月あこに先生と、強力なニューカマー陣が揃います。もちろん前号からのぽてころ先生、跳馬遊鹿先生、竹之内すあま先生、broiler先生、来太先生、夜歌先生も健在。さらにエロさを進化させた激エロ作品を、余すところなく届けます。お楽しみに!
作品と作家名
『おもてなし駅弁列車2』四方山哲
『ノックアウト!』ichiro
『ヒミツの性徒指導』跳馬遊鹿
『放課後シークレット』鈴月あこに
『ピアノレッスン』井垣野あげなす
『私のうごくせきぞう』夜歌
『さやこちゃんの栄養源』松鷹ぞん
『Sister Conflict』五月雨せつな
『清流の妖精たち』来太
『こんなとこまで…▽』竹之内すあま
『キツネのノジャろり』broiler
『secretLOVE』ぽてころ
『盗撮遊戯』涼宮和貴
『ターミナル・ベヨシティ』oberon
表紙イラスト:ここあ



エロ漫画の感想
ジャンルが充実
創刊号よりジャンルの幅がぐっと広がり、多彩なヒロインやシチュエーションを楽しめました。黒棒の使用感も少し緩くなり、実用的になったと感じます。通巻2号目で早くもボリュームアップがあり、満足感が高くコスパも良い誌面になりました。
豊富なシチュエーション
いろんなシチュエーションでヒロインたちがあれこれと動く話でした。まず修学旅行生たちが雨で不満を漏らしている場面から始まり、駅員さんが一肌脱ぐ展開へ。アレルギーの人が栄養補給したり、デッサン人形のように扱われたり、神様として乗せられて流れに身を任せたりと、変わったシチュエーションが次々と登場して、かなり面白かったです。