同じクラスのヤンキー系女子・相良さん。偶然のきっかけで彼女に絡まれた主人公は、さらに別の機会に彼女の敏感な乳首のお世話を手伝うことになる。最初はただのチクニーの相棒程度だったが、相良さんは乳首をいじられるだけで機嫌が良くなり、思いのほかエッチな要求にも快く応じてくれることに気づく。あんなに怖かったヤンキーちゃんにパンチラ写真を頼んだり、顔射をしたり、フェラしてもらったり……。もしかして彼女には可愛い一面もあるのでは?と感じ始めたある日、主人公はついにガチな場所――ホテルへと彼女を連れていくのだった…
ツンツンヤンキーちゃんは弱々乳首をいじれば結構なんでもヤらせてくれる(1)



エロ漫画の感想