母さんの女穴(あな)つかわせて

母さんの女穴(あな)つかわせて

圭介の日常は、ちょっと刺激的な展開を迎えました。父が単身赴任中、母と二人三脚の生活を送る中、母の美しさは周囲を魅了するばかり。彼女は友人たちに羨ましがられる存在で、その肉感的な魅力は誰もが目を奪われるほど。

晩酌が好きでも、酔っ払って翌朝の記憶がないことがチラホラ。圭介は酔い潰れた母を優しく寝室へ運ぶのが恒例行事になっていました。

しかし、ある晩、その予測不可能な夜がやってきます。布団に運ぶ最中、泥酔している母が圭介を父だと勘違いして、思わず迫ってきたのです。彼の心は高鳴り、緊迫した瞬間が訪れます。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 260ページ
配信開始日 2019/07/19 00:03
ファイル容量 74.7MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 池田祐太

    これはいらない

    母さんは無理だわ。勘弁してくれ。やっぱり血が繋がってないものに限るよね。寝てる間に気づかないってのも無理があるし。黒猫スミス氏の他の作品は素晴らしいけど、これは違ったみたい。

  2. White Unicorn White Unicorn

    いい肉感

    作品の雰囲気はちょっとクセがあったけど、内容はかなりエロくて読み応えもあったから良かったよ。最後の展開もしっかり描かれてて、満足感もあった!

  3. はるか はるか

    夢中で中出し

    男勝りでカラッとした性格の若々しくてセクシーな母と、その息子との禁断の物語。母は酔っ払ったり眠っていたりして最後まで無自覚なところがなんとも独特。

    物語のスタートは、泥酔した母を息子が夫と間違うという瞬間から。初体験となるシーンはドキドキ感でいっぱい。その後、息子は中出しの快感にどっぷりハマってしまい、酔いつぶれた母の膣内に再び挑む姿が描かれています。

    彼が夢中になって中出しを繰り返したいという心情が巧みに表現されていて、読み進めるほどに引き込まれます。最後の結末は意外にもホッとするもので、後味も悪くないのが良いですね。

  4. 茶漬彦 茶漬彦

    うーん

    素晴らしい作品なんだけど、キャラの好みがちょっとだけ合わなかったかな。前作の叔母さんのほうが個人的にははるかによかったけど、まあこれもレベルは高いよね。

  5. ミキモト ミキモト

    同人で、買った方も絶対買いです!!

    同人で「かあさんの女穴」と「おばさんの肉体」を買っていたんですが、書籍版の「おばさんの肉体」をページ追加の目的で手に入れました。
    でも、実際には驚愕の書籍版でした!

    同人版はモザイクが入っていますが、書籍版は細めの二本線が入っていて、見え方が全然違うんです!
    ほぼ丸見え状態で、まさに別物のエロ描写。これには驚きました!
    なので、同じく「母さんの女穴」も購入しましたが、こちらも同様に満足できるものでした。
    同人版から書籍版への再購入、絶対オススメです!