牝堕機姦〜無限淫獄で悶絶する乙女たち〜

牝堕機姦〜無限淫獄で悶絶する乙女たち〜

過激な展開と官能的な緊張感が連なる、成人向けのエロティック短編集。闇に染まる世界で繰り広げられるドラマと欲望が、全10編で読み手を引き込む。作者初の単行本として、深みのある物語と熱い描写が魅力です。

収録作品
1. 悪夢の工場
2. 闇の快楽ショー
3. 闇の調教編
4. アイリスレイカー 正義の戦士の試練
5. 妖館の呪い
6. 魔女の契約
7. 特務捜査官ナターリア
8. 満員電車の憂鬱
9. 裏切りのメッセージ
10. 陰謀の儀

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 194ページ
配信開始日 2016/10/15 00:03
ファイル容量 78.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 小さな森

    様々なシチュ

    攻めがハードで、機械の手加減なしの動きが満載だから、連続絶頂の快感をたっぷり楽しめるよ。快楽堕ちが好きな方には特におすすめ!

  2. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    絵がいい

    個人的に好きなスタイルもあって、絵がすごく綺麗だし、内容も普通にエロくて満足しました。

  3. 松田渉

    ジャンルはマニアック!

    機械姦や亜人姦が収録されている作品です!ちょっと母乳の出方がリアルじゃないのが残念かな。母乳って乳首の中心ではなく、横の乳腺から放射線状に出るから、ちんこのように穴からは出てこないんだよね。

  4. 鈴木二郎

    新味はないが、文句の付けようがないくらいの出来

    冒頭の数作は完全な機械姦作品だけど、これこそが機械姦の見本ってくらい高品質。新鮮味はないけど、全体的に文句のつけようがない出来だと思う。他の作品も快楽堕ちを基本にしたソフトSM路線で、個人的にはドンピシャだった。特に印象に残ったのはラストのデカクリ改造作品。ヒロインが彼氏に見られるのを予測して抵抗するんだけど、クリ快感には勝てず激しくしごいてしまう姿が最高だった。
     唯一の不満といえば、各編がちょっと短くて、堕ちてしまうところで終わるから、物足りないと感じる人もいるかもしれない。でもそれが長所にもなってて、シンプルに楽しむための素材としては十分実用的だと思う。

  5. ヘンリー

    まあ

    絵は上手いし仕上がりも綺麗。ただ、実用性はちょっと残念かも。つるんとした絵柄だから、局部の描き方があんまり興奮しないかもしれない。

  6. Kujira

    普通に機械姦

    機械姦はもう定番ですね。定番過ぎるくらいだけど、それが逆に良かった。新しい感じは全然ないけど、安心感があったりして。