大人の女たちが織りなす、濃密で官能的なオムニバス。さまざまな舞台とシチュエーションが詰まっていて、一夜の情熱をぎゅっと凝縮した最新刊。登場人物はすべて大人。読めば恋と欲望の熱が体中を駆け巡るはず。
収録作品
– 異国の花 — 褐色の娼婦が誘う、濃厚な官能の夜
– 異国の花 after — 褐色のメイドと妊婦の母乳プレイを含む、余韻の深い一編
– 叛逆のナイフ — 強く美しい二人の情熱の対決
– 焦がれる二人 — 発育を描くほどける関係
– 恋する季節 — 恋人同士の刺激的な夜と深い結びつき
– 先生ってほんとバカ — 睡眠と覚醒の間で芽生える快感
– 群像の夜 — 群像劇のように絡み合う情欲
– ビッチな新入社員 — 褐色美女との熱いSEXバトル
– 異国の花 – ママの子守唄 -(描きおろし)— アフターストーリーと深い情感
– あとがき
FANZA限定描きおろしモノクロイラスト付き!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 強引にクソガキめす膣どちゅってみた(笑)【FANZA限定特典付き】 |
| 作家 | 彦馬ヒロユキ |
| 掲載誌・レーベル | TENMA COMICS LO |
| 出版社 | 茜新社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | 3P・4P SM おもちゃ ごっくん ぶっかけ めがね アナル アナルセックス オナニー クンニ シックスナイン スレンダー デカチン・巨根 ドラッグ ハメ撮り パイズリ ビッチ フェラ メイド ローター 中出し 乱交 処女 制服 夜のお仕事・風俗嬢 妊婦 姉・妹 学園もの 寝取り・寝取られ・NTR 小柄 巨乳 手コキ 拘束 指マン 放尿・お漏らし 日焼け 母乳 水着 監禁 着エロ 縛り・緊縛 羞恥 貧乳・微乳 辱め 野外・露出 電マ 顔射 騎乗位 鬼畜 |
| ページ数 | 199ページ |
| 配信開始日 | 2022/04/01 00:00 |
| ファイル容量 | 103MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
褐色ヒロイン
収録作はすべて暴力描写を含む作品です。褐色系のヒロインが多いのも特徴で、キャラがしっかり立ってるのが良かった。物語は、登場人物の関係性が徐々に深まっていく過程が丁寧に描かれていて、雰囲気がすごく良かったです。
今回は、ナマイキ褐色娘ばかりが出るぞ!
本場の風俗でロリっ娘を買って楽しむ話がシリーズ物で始まります。従順な娘たちの中に独特な噛みつき娘がいて、彼女を選んで始めるのですが、あまりにもナマイキなので拘束してから楽しんだり、店側のしつけでアナルが性感帯になったりするシーンがすごくエロいです。
他にも、親がDQNで娘もナマイキな設定の報復や調教を描いた作品が何本かあります。手足と顔は褐色、体には水着跡が残る白いDQN娘たちがいっぱい出てくるけど、妊娠しててもその二色っぽさがちょっとおかしかったかな。白い肌の子が二人、二作品だけ登場するけど、すごくかわいかったです。
嫌いじゃない、もっと読みたい。
女の子がかわいくて最高。絵も自分の好みにぴったりで、ほんとにツボです。続きが気になって、どんどん読み進めちゃいます!
ランドセル!
ロリジャンルにド直球な作品で、めちゃくちゃ楽しめました。作者さんの絵もすごく上手いし、プレイや設定も独特で魅力的でした!
今迄より
うーん、今までの作品のほうが圧倒的に良かった。今作にもかなり期待していたんだけど、ストーリー自体はよく練られていて、すごく考えられているなと感じたし、悪くはなかった。でもエロ度の面では、これまでの作品にはかなり及ばなかった気がする。これまでのはほぼヒロインが完堕ちして(というか、ほぼ廃人化)それはもうとんでもないエロさだったのに、今作はその辺りの描写が控えめだった気がします。というわけで、反応も薄く、読了してしまいましたそんな印象です。
最強
褐色で気が強いメイドを好き放題にできるという、最高の設定で、キャラも本当に素晴らしく、最初の2話分だけでもう元が取れていました。
彦馬ワールド!全開!
LO掲載時からずっと好きでしたが、改めて「異国の花」は本当に素晴らしいです(描き下ろしも含めて)。生意気でツンデレ、褐色キャラにアナル開発、ボテ腹、メイドという性癖満載の作品。これだけ詰め込んでも散らからないのは、彦馬先生の衰えない勢いと10年の経験から生まれた力量だと実感しました。
「異国の花」や「BBQDQN」が【彦馬ワールド】なら、「姉妹愛」、「恋する季節」、「先生ってほんとバカ」の三作は、僕にとって【帰ってきた彦馬ヒロユキ】です。清純派の女の子が逆らえない状況や睡眠開発などの悪戯的要素は、単行本1~2冊目の頃を思い出させてくれます。
どちらが良いとか好きかという話は、「カレーとラーメンどっちが好き?」みたいな難題なので、答えるのは難しいですが、両方の味が詰まった単行本はとても贅沢で最高でした。
これからもロリ凌を観れる世界でありますように。