官能小説少女 彼女はそれをガマン出来ない

官能小説少女 彼女はそれをガマン出来ない

電子書籍特製ノンクレジット・イラスト1枚付き!『女の子だって性欲あるんです…』いちゃらぶ+エロ漫画の王道を行く作家、じぇいくの初単行本がついに完成!

金髪の留学生、黒髪が魅力的な女教師、そして美乳の先輩女子たちが登場。個性的で魅力的な女性キャラクターが多数収録されている一冊です。

【サクラシンドローム】巻頭カラー
【おねがいティーチャー】
【Summer Days。】
【28Days Later】
【文学少女と隠し読みの官能小説】
【文学少女と恋に染まる夕暮れ】
【文学少女とWhat a Lovely Days(前)】
【文学少女とWhat a Lovely Days(後)】
【ほエロペン!】
【サクラの後】※サクラシンドローム続編単行本描き下ろし

この作品は、彼女たちの甘い恋愛模様と官能的なストーリーがぎゅっと詰まった、あなたの心をつかむこと間違いなしの一冊です!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 204ページ
配信開始日 2018/12/31 00:03
ファイル容量 175MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. いしぐり崇之

    好きなシチュエーションです

    作品にのめり込みました。
    個人的に好きなシチュエーションで、それに合ったキャラクターが魅力的でした。
    でも、残念な点が一つ!
    盛り上がってきたところで、絵が少し見づらかったです。
    もう少し背景を整理してもらえれば、もっと作品に没入できたと思います。
    じぇいく先生の女性目線での描写をもっと堪能したいです。
    次回作は期待しています!

  2. 鈴木秀樹

    エッチ

    痴女系と幼なじみ系のストーリーが中心で、どちらもすごく刺激的。匂いが感じられるようなエロさがあって、何度も楽しめるのがいいね。もっと読んでみたくなる!

  3. 西村大介

    ほぼ純愛で雰囲気は良いが見づらい絵。そしてメタ発言やめて台無し。

    無料お試し分の雰囲気に惹かれて、セールをきっかけに購入しました。女性側が男性に押し負ける形で進むものの、結局は円満に終わります。

    しかし、線が多くて見にくい絵にはちょっと困りました。髪の毛が目にかかるようなうっとうしさがあって、せっかくの雰囲気がいまいち没頭できない原因になってしまいました。

    さらに残念だったのがメタ発言です。背景の文字に自著の宣伝文が入ったり、「続編作るために無理やり考えた設定みたい」といったセリフがあったり。おまけページならまだしも、本編中にそういうのを見せられると、雰囲気が台無しになっちゃいます。

    作者が個性を出すのは大事ですが、読者の視点も考えてほしいなと思いました。

  4. 鈴木二郎

    この作家が来る

    全編通してシチュエーションがエロくて官能的。純愛が軸で、女の子はいつも幸せな気持ちよさを味わっている。爽やかな読後感。おもらしの場面が、バレてはいけないタイミングで挟まれさらに、作者本人をモデルにしたヒロインのエッチな展開もある。どれも実用性は高い一方で、画面がごちゃついて見えると感じる人もいるかもしれません。