犯る気スイッチ

犯る気スイッチ

カリスマ家庭教師・吉田伝助は、受け持つ生徒の成績を必ずアップさせる天才。でも、彼には衝撃の秘密があった!人が持つ「犯る気スイッチ」が見えるという能力だ。そのスイッチを押すことで、生徒の内に秘めた欲望を一気に解放し、禁断の関係へと導いていく。伝助の魔手は、やがて教え子の母親や周囲のOLたちにまで及んで…!?

ダークサイド系ハードエロスの覚醒者・肉そうきゅーが放つ、新感覚の催●連載がついに単行本化!特別収録の描きおろしカラー『犯る気スイッチ 0時間目』もお見逃しなく!!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 197ページ
配信開始日 2015/10/28 09:59
ファイル容量 89.6MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 山下和雄

    犯る気スイッチ(キャノプリCOMICS)

    話のテンポが心地いい。展開がぐいぐい進むうえに、キャラの気持ちの揺れもしっかり描かれてて読みやすい。えっちな場面の演出も自然で、場面転換のリズムがいい感じ。総合的に満足度高め。もっと深掘りしたいところはあるけど、読み終わった後に余韻が残る一冊だった。

  2. 中平一樹 中平一樹

    絵も話も良く、エロティックな展開が魅力

    絵も話も良く、雰囲気づくりが抜群。背景の描き込みも素敵で、読み応えがある。オタク気質の主人公が謎の力を手に入れ、エロティックな展開が連続する物語。テンポも良く、一気に読めちゃう。

  3. 松尾智之

    催のようで催ではない

    やる気スイッチ的な設定で、基本的に相手は従順。睡眠モノにありがちな、覚醒した状態のままの話はなく、精神的な盛り上がりも乏しい。そのせいで、おかずとしては微妙。

  4. 水依 水依

    絵柄が好きならおススメです

    内容は典型的な催ハーレム物で、実用的に楽しめます。絵柄が気に入ればぜひ試してみてほしいですが、一本調子な展開なので、色々な設定を求めている人にはちょっと物足りないかもしれませんね・・・。

  5. 松田渉

    ブヒヒ

    主人公が笑う時に「ブヒヒ」とか言ってて面白かった。
    体にスイッチを押すのが見えて、それを押すと敏感になっていく物語。最後は憧れの人をゲットするために色々頑張るけど、ある意味バッドエンドになっちゃうのが意外だった。もう少しハッピーエンドを期待してたかも。

  6. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    催眠系作品

    魅力的なヒロインたちをスイッチ一つで淫乱にさせちゃう、催眠系の流れを汲んだ作品です。話が進むにつれてプレイ内容は過激になり、ネトラレの描写も想像以上に過激。ケダモノ全開でエロ行為に挑むヒロインたちは、かなりドエロい内容に仕上がっています。

  7. GY202 GY202

    ブサイクな家庭教師が暗躍する!

    欲求不満があると身体のどこかに現れる。
    犯る気スイッチがはっきり見える。
    ブサイクな派遣家庭教師が主人公。

    犯る気スイッチに溜まった欲求不満を解放させる力を使い続けるうちに、段々自分の欲望を満たすためにその力を使うようになる主人公が、期待通りでよかったです。

    AV風に言えばグローリークエストの家庭教師の記録シリーズを、もう少しストーリー性を持たせた感じ。

    寝取り気味の話も多く、そちら方面も楽しめます。

    個人的には、3時間目の黒髪の清楚系・雪菜がお気に入り。
    解放したら処女なのにノーパン・パンスト姿で顔面騎乗を決めてくるなど、S寄りの責めが楽しかったです。