さよなら、おっぱい 2010.05.07 作品を読む YES貧乳!!NOロ○ータ!!思春期スレンダーHの金字塔!クールに見えて、実はあなた好みになりたくて七転八倒している彼女。乙女のコンプレックスと大胆なHを詰め込んだ、エロ漫画界の期待の新星、青木幹治の処女単行本がついに登場! エロ漫画の詳細情報 シリーズ名 さよなら、おっぱい 作家 青木幹治 出版社 コアマガジン カテゴリー アダルトマンガ単行本 ジャンル お姉さん スレンダー 制服 貧乳・微乳 ページ数 201ページ 配信開始日 2010/05/07 10:00 ファイル容量 78MB ファイル形式 dmmb形式
エロ漫画の感想
節子さんが良かった。
純愛系のストーリーでまとめられています。絵は決して下手ではないですが、あまりエロさは感じられませんでした。
節子さんのストーリーは、クーデレな女の子が好きな人にはぴったりでした。
最強の素直クールヒロイン
態度はクールだけど、愛情表現は直球すぎるくらい素直でストレート。そんなヒロインは世に数えるほどしかいないけれど、私の中では未だに節子さんが最強の素直クールヒロインだと思っている。憂いを帯びたミステリアスな雰囲気、エロティックな誘惑を淡々とぶつけてくるそのアンバランスさ、そして彼の欲望にためらいなく応えようとする献身性どれを取っても可愛さの化身で、尊い。
節子さんシリーズが見所です。
この作品には節子さんシリーズの前編が載っています(明確には書かれていませんが)。濃紺ブルマーの節子さんを始めとしたギャグテイストの作品が多くて、楽しめます。ただ、胸が小さめのキャラが多いので、その点は注意してくださいね。
節子さんシリーズが良い。こういう女性に囲われたいな(^^)
クールビューティーな節子さんシリーズ、全4編+投稿作の合計11作品。タイトルからはオッパイだけが目立っちゃうけど、実際にはどの作品も、ヒロインの複雑な気持ちや感情を表に出せないもどかしさが描かれているんだよね。そんで、彼女たちが思い切った手段に出るもんだから、男たちはその反応に面白おかしく振り回されちゃう。読んでて、そんな彼らの葛藤や嬉しさがリアルに伝わる印象があったよ。
おっぱい
おっぱい本かと思いきや、貧乳にこだわった一冊。だけど貧乳ってだけじゃなくて、主人公は貧乳コンプレックスを抱えているんだ。だから貧乳コンプレックスに萌える人にはたまらない一冊だと思う。