大柴さんであそぼう!

大柴さんであそぼう!

優等生の大柴しえは、幼なじみのアン子たちに頼まれ、彼女の家で勉強会を開くことに。男子2人がいる中でちょっと緊張するけど、なんとか無事に勉強会を終える。でも、帰り際、ドアの前に立ち塞がるアン子が「お礼に楽しくて気持ちいいことを教えてあげたいな」って言ってきて…。

『おしえて大柴さん』シリーズの3本に加えて、前日譚『あそんでアン子ちゃん』も含む合計4作品で楽しめるよ!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 104ページ
配信開始日 2022/05/01 00:00
ファイル容量 42.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. みにまむ みにまむ

    もっと読みたい

    絵がうまくてサクサク読めるし、実用性も抜群。
    なし崩し的に堕とされる展開が魅力的だった。
    続きが気になる分、もう少しページ数があれば良かったな。

  2. にわとり

    黒髪貧乳眼鏡っ娘はえーのー。

    個人的には黒髪の眼鏡っ娘、大柴さんの恥ずかしくも快感に満ちた表情がたまらない。初めての体験でも、男子二名と女子一名の四人が彼女の同意のもとで丁寧に進める。二穴同時挿入にも挑戦する場面があるが、彼女が望む形で受け入れていく。嫌がっている素振りは見せず、彼女は次第に絶頂へと導かれていく。後日にはさらに別の展開で彼女の快感を追いかける場面も。俺もその場に入れてほしい気分になる。意見には個人差があります。

  3. 鈴木秀樹

    物足りない

    進んでるのは確かだし、エロ要素としてもエロさは感じる。でも、どうにもおかずとして物足りない。描写があっさりしていて、登場人物の心の動きや関係性がもう少し深掘りされてたら、もっと満足できただろうな。

  4. タダオ

    一方的

    一方的に蹂躙される内容。
    最初から最後まで、相手の気持ちをまったく考えずに進む展開なので、苦手な方は控えた方がいいかもしれません。(ただただ不快に感じるかも)
    とはいえ、エロ描写はかなりそそるので、個人的には好きです。

  5. White Unicorn White Unicorn

    男の子のサイコパス感(改訂版)

    初めて読んだ時、なんか妙に違和感が残りました。暴力表現が前に出る作品で、倫理観が崩れていく描写が強く印象に残ります。絡みが始まってから大柴さんと会話していない感じで、彼の意思が無視される展開が多いのが気になりました。大柴さん以外のキャラはほんとに楽しそうにしている場面が多く、それが逆に作品の緊張感を際立たせている気もします。とはいえ、そこがこの本の魅力の一つでもあります。辛そうな表情の描写が続くことでテンポも良く、読み進めやすい一本です。全体として、緊迫感を重視した作品としておすすめです。