艶母

艶母

妻であり、母であるあの人を殺すって決めること。
もてあます性欲と、夫に構ってもらえない体の疼き。
息子の体に雄の匂いを嗅ぎ取り、淫らに濡れる牝母――
タブーをぶち破って、円熟の域まで達した鬼才・みやびつづるが描く艶母、
いよいよ配信開始。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 174ページ
配信開始日 2009/04/24 10:00
ファイル容量 45MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. みやこ

    代表作

    この作品の発表時期を見れば分かるように、初出は2010年で、それ以前にも紙媒体で発売された作品がありました。私は配信で購入したことはなく、以前紙の媒体で入手してすぐ処分したことがあります。表紙の版はおそらく再販版だと思います。
    この作家の代表作は「艶母」と「続艶母」で、デビュー作の「艶欲」を含む三作を押さえておけば大筋は把握できると思います。それ以降の作品は劇画調の要素が強くなりすぎて、バランスを欠く印象です。

  2. 茶漬彦 茶漬彦

    やはりエロはDMM

    シーアで買ってみたら消しが大きくてガッカリ。DMMのありがたみがよく分かった。

  3. めーやん

    おすすめ

    巨乳で体のラインが色っぽい母親が子供に調教されていく様子が、本当に刺激的で何度でも楽しめます。母親ものが好きな人には特にぴったりですよ!

  4. 山田太郎

    人妻の腋

     表紙と中身の絵には少し差がある気がしますが、ムワッとした空気感とムレムレした汗が感じられる絵で溢れていました。

     欲求不満の人妻の弱みを握り、徐々にむっちりボディに迫っていく、いわゆるありがちな展開ですが、脅迫されるたびに狼狽するさまに色気が漂っていました。眉をひそめたときの表情がいいですね。

     本番は4話目と遅めで、しかも脅迫者ではなく、どこかの若い男性という思わぬ展開。 このときにアヌスもほじられています。

     これぞ人妻の色気といった感じですが、注目は腋。腋毛があるのもポイントで、それが絵とは思えないフェロモンを撒き散らしているのでしょう。

  5. 彩場翔人 彩場翔人

    著者の代表作

    有名な作品だけど、実際にヒロインとの本番行為に入るのは終盤なんだ。過程も楽しめる内容だけど、人妻とひたすらセックスを楽しむ感じを期待していると、ちょっと物足りないかも。

    短編もいくつか収録されていて、それらも単独で本を出してほしいぐらいの素晴らしい作品だから、著者の入門としては最適だと思うよ。