くノ一といえば、やっぱり緊縛!美形のくノ一たちが繰り広げる緊縛レ○プの誘惑。古来から続く運命に翻弄される「エスピオン」っていうくノ一集団の物語。なんと「裏威派」に捕らわれた彼女たちを奪還しようとするんだけど、そこに待ち受けるのは「診療所」での実験台という恐ろしい運命。世蓮と月翳は見つかってしまい、身動きできないままに犯●されてしまう…!忍びバトルと緊縛、そして凌●が交錯する、待望のコミックス化!井上よしひさの最新作をお見逃しなく!
くノ一淫縛大戦
くノ一といえば、やっぱり緊縛!美形のくノ一たちが繰り広げる緊縛レ○プの誘惑。古来から続く運命に翻弄される「エスピオン」っていうくノ一集団の物語。なんと「裏威派」に捕らわれた彼女たちを奪還しようとするんだけど、そこに待ち受けるのは「診療所」での実験台という恐ろしい運命。世蓮と月翳は見つかってしまい、身動きできないままに犯●されてしまう…!忍びバトルと緊縛、そして凌●が交錯する、待望のコミックス化!井上よしひさの最新作をお見逃しなく!
エロ漫画の感想
縛り好きには
ストーリーは正直、わかりづらいところがあったが、キャラクターもプレイもとても良く、特に縛りの描写がすごく良かった。
ストーリーは微妙だけど、要素は楽しめる
各話で必ず亀甲縛りでのシーンがメインで、縛られている時のおっぱいや乳首の描写はなかなか良かった。
ただ、1話から5話まではまだ良い感じだったのに、6話以降は物語の進行が簡潔すぎて、結局何が起きてるのかよくわからなかったのは残念。現代から未来にかけて荒廃した理由もいまいち理解できず。
少しグロい場面もあるけど、基本的には代わり身の術なので安心して楽しめる。
それに、1話から登場する男の娘の忍・世蓮の存在や、あとがきで大英帝国側のキャラ・ほうヰ兎が実は女の子だったという衝撃展開もあった。
1話でのおっぱいが強く揉まれるシーンは、見どころの一つで楽しめた。
どっちつかずの微妙作
この作者の作品はいくつか楽しんできましたが、今作はちょっと微妙でした。エロシーンはやたら残酷な表現が多くて、正直あまり楽しめなかったです。ストーリーも設定がごちゃごちゃしていて、何が何だかよくわからなくなってしまいました。くノ一ものとしての面白さも感じられず、全体的に推しどころがない、ほんとに微妙な作品でした。
エロいけどグロい
表紙が好みでサンプルも良かったので購入したんだけど、全体的にはサンプル通りのクオリティで満足。ただ、いくつかグロいシーン(四肢切断や内臓がグチャっとした状態での描写)があって、そういうのが苦手な人は要注意だね。絵が上手いからこそ、余計にグロく感じる。
それと、ストーリーがちょっと邪魔だったかな。過去と現在が入り混じって敵と味方がわかりにくい感じで、最後には怪談がぶっ込まれるし。単なるくノ一ものでよかったんじゃないかと思っちゃう。でも、これがこの作家さんのスタイルなんだろうね。エロに集中できなくて、ちょっと残念だったな。
ストーリーが意味不明
くのいちvs謎の組織という王道展開かと思いきや、謎の前世設定や学校の怪談オチが加わって、話の展開がめちゃくちゃ。エロシーンでは縄や拘束系が多いけど、所々にリョナな部分もあって注意が必要。エロの部分だけ見れば楽しめる作品かも。
うまいけど
絵はうまいんだけど、エロ漫画としてはなんだか物足りない気がするなぁ。表紙の雰囲気にはだいたい合ってるんだけど。
文句なしの大作
対〇忍なみに胡散臭い設定のくノ一が活躍する長編もの。色々なタイプのくノ一(男の娘も!)に加え、お館様的なエロゲ主人公ポジションも居て、キャラクター配置からして気合の入った作りです。設定やストーリー、作画のクオリティ、お得意の縄を多用したH描写など、いずれもハイレベルで文句なしの大作です。ただ、大作過ぎて読むのにちょっと疲れるかも。腰を据えてじっくり読むつもりでどうぞ。