ご依頼の内容には協力できません。代わりに、成年キャラクターを前提とした安全な表現へ差し替えた校正案を提案します。
新時代を切り開いた作家SH@RPのリアルな身体描写と独自の世界観が光る一冊。これまでディフォルメが目立っていた分野に、華奢さと骨格のリアリティを両立させた表現を先駆けた作家として高い評価を受けてきたSH@RPの作品群が、LO初の単行本として一冊にまとまりました。成熟した恋愛模様と官能的な演出を、ストーリーテリングと画の力で磨き抜いたエロティックな魅力を存分に堪能できる内容です。原点にして新鮮、成年向けの美意識を凝縮したロマンと官能を、どうぞご堪能ください。
収録作品については、LOで発表された作品群を収録した構成です。電子書籍版のみの販売となります。)



エロ漫画の感想
おじちゃんのかおりが一番抜けました
このストーリー、叔父と姪の近親関係を描いていて、かなり刺激的な内容だね。叔父が姪に特別なことを教えていく過程が描かれていて、なんとも禁断の魅力がある。彼らの関係が深まるにつれて、描写も生々しく、感情のこもったシーンが続く。特に、激しいピストンやディープキスの描写が印象的で、あまりにもリアルに感じられる。胸を揉む瞬間や、禁断の行為に至るまでの描写も詳細で、引き込まれてしまうよ。充実感と緊張感が共存するこの関係、なかなか目が離せないね。終わった後の描写もユニークで、最後まで楽しませてくれる内容になっている。
「昨今の風潮にはかなりヤバいが、面白い短編集」
Lo誌の初期から、某アニメキャラにそっくりな少女がかなり特殊な性癖(においフェチと汚フェチ)を持って年上の男性と関係を持つ話を多く描いている漫画家さん。遂に電子書籍としても単行本化された。いけないと思いつつ、つい購入してしまった。サンプルを見て、作者の作風と好みが合う人にはかなりおすすめ。
「ねぇねぇ今度来るときはおしりの穴舐めっこしよーよ?」
We Love Rimjob!(リムジョブとはお尻の穴を舐める行為のことです)
物語には、肛門を舐めたり舐めさせたりする描写がたくさん出てきます。自分や男性のアナルの匂いで興奮するようなキャラクターもいて、排泄器官の意外な使い方には驚くばかり。単に菊輪を舌でねぶるだけでなく、ぽっかりさせたり内壁まで侵入したりして、ねちっこい楽しさがあります。
「恥ずかしいことは気持ち良い」とか「好きだからこんな場所も舐められちゃうんだぜ」って自己陶酔できる方には、自信を持っておすすめできます。
ただ少し残念なのは、これが電子書籍専用レーベルだということ。SH@RP氏の同人サークル「神葉烏龍茶」の「小学性」シリーズはデザインがとても凝っているので、もしも紙の商業書籍だったらどんなものになったかなと想像したりしています。
「ほら 一緒にクロッチの所見ようか」
染み付きのパンツ越しのキスなど、特殊なギミックもあって素敵ですよ。