ブラッド・ランチ

ブラッド・ランチ

今度は…二人きりの夜。下宿の大家と、独立した美貌の女性。締まった体つきと窺える情熱が夜を染める。昼も夜も途切れない情事に、誰もが羨むほどの熱を帯びていく。嬌声が部屋にこだまし、その顔は恍惚に震える!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 219ページ
配信開始日 2011/11/18 09:59
ファイル容量 93.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. くいち

    キャラクターがちょっと多い

    大学生の下宿先が吸血鬼の家族(熟女母とロリ娘)だった。
    血の代わりに精液を搾り取られまくる展開が衝撃的。最終話では、超絶的なロリ少女が登場する。

    お尻から極太の長いバイブが徐々にひねり出されていくシーンはすごく刺激的。フィストなどのハードな責めでアクメ顔が安定しているのが良い。
    クンニされながら二人にイラマチオをされる場面も、思わずクンニしてる男を足でギューッと抱きしめる構図がとてもエロい。

    ただ、水をかけられて水浸しになるシーンがちょっと気になる。この時の母親の水滴の描き方が少し気持ち悪い。
    全身が蕁麻疹のように見える感じがして、その描写は改善の余地があるかも。

    他の作品でも感じるけれど、すぐにフルスロットルで突き抜ける印象がある。結果的に、後半はだんだんと落ち着いていくパターンになりがち。少しずつ女の子が調教されるようなストーリーがあれば、もっと楽しめる気がする。最後のオチもちょっと分かりにくかった。