ママと先生、どっちを選ぶ?無理だよね!偶然見つけちゃった美人教師の秘密は、まさに衝撃。普段は真面目で厳しい彼女が見せる意外な姿、スーツの下には熱く熟した巨乳が!もはや我慢できない僕は、教室で、電車内で、さらには家庭訪問中まで!
大人気「みどり先生のヒミツ」シリーズに描き下ろし番外編カラー4ページとモノクロ4ページを追加した、全ての熟女好きに送る村雨真澄の新刊。これは見逃せない!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 熟母喰い! |
| 作家 | 村雨真澄 |
| 掲載誌・レーベル | MUJIN COMICS |
| 出版社 | ティーアイネット |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | お母さん 巨乳 熟女 近親相姦 |
| ページ数 | 188ページ |
| 配信開始日 | 2012/09/16 09:59 |
| ファイル容量 | 95.6MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
内容もアソコの描写もエロい
先生と母親の3Pがエロくて最高だった。アソコの表現がすごくて迫力があった。母親と息子2人での3Pもエロくて興奮した。結構3Pが多いので、2人でフラしたり、2穴ファクもあり、エロさが半端なかった。
描写が個性的
この作家の性的描写は独特で、印象に残ります。読む価値は十分にあると思います。
えげつない性器描写に要注目!
半額セールをしていたので、初めてアダルトコミックを買ってみた。出版点数が膨大で、選択に迷ったが、表紙やサンプル画像を見て、出来るだけえげつなさそうな作品を選んだ。その一つが本作である。漫画で性的な興奮が得られるのか半信半疑だったが、なかなかどうして、いやらしさはAVにも引けを取らない。実写映像では不可能な体位や身体表現が可能なことが大きいのかもしれない。挿入中の男の体を透明化させたり、挿入の様子を断面図にしたりといった表現は、AVでは到底無理だろう。
さて、本作であるが、収録作品の多くが、成人同士の関係を描く設定であり、話は至って単純である。本作の特徴は、作画における女性器へのこだわりの強さであろう。女性器が、大きく、微細に描かれている様は、江戸時代の春画を彷彿とさせる。ところが、本作の一部が掲載された2017年販売のアンソロジー版では、同じシーンでもモザイクがばっちりかけられている。コミックも、AVと同様、モザイク氷河時代にあるらしい。ということで、本作は貴重である。100年くらい後には、春画と同様、貴重な文化財になっている、かもしれない。ただ、コミックでも女の容姿や肢体が美しく、魅力的に描けているかが重要だが、本作は今一つ(特に女の容貌)なので、星を一つ減じた。なお、本作のストーリーはすべて和姦であり、どちらかというと、ほのぼのとした雰囲気である。激しさや攻撃的なものを好む人には、あまり向いていない。