ある学園には、外部には秘密にされているクラブがあった。その名も放課後奴隷倶楽部。品行方正な生徒会長、ツリ目でメガネの風紀委員長、水泳部の期待のホープ、ロンスカのスケ番、ポニーテールのチアリーダー――みんなが夜の奉仕を任された特別な存在。嗅覚で始まる官能が広がり、口もアナルも体の穴という穴へとチンポが突っ込まれる。彼女たちはみな、深く濡れて息づく快感に喘ぐ。エロ度は間違いなく最高レベル。奴隷倶楽部って、こんなにもステキ……
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 放課後奴●倶楽部 |
| 作家 | まぐろ帝國 |
| 掲載誌・レーベル | TENMAコミックス |
| 出版社 | 茜新社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | 中出し 女子校生 学園もの 美少女 |
| ページ数 | 197ページ |
| 配信開始日 | 2008/08/18 10:00 |
| ファイル容量 | 84.1MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
合意輪で幸せになる女の子たち
タイトルや表紙の表情からは予想外の展開が待っているかも。
この作品に登場するヒロインたちは、ちょっと自分を挑発するような淫乱なエリートたち。
ハードなプレイだけど、みんなの表情からは楽しさが伝わってくる。
画力もしっかりしていて、粘膜や体液の描写がリアル感を増している。
痴女やビッチ、乱交が好きな人にはピッタリな内容。この一冊は、心に残るかもしれないね。
THE 肉便器
表紙と中身にほとんどギャップがなくて、触ったらどこまでも沈んでしまいそうなほど柔らかく表現された女の子たちの肢体がたまらない。特にケツ穴の伸び具合が、もっちりとしたケーキやふわトロのクリームみたいで気持ち良さそうだ。
プレイは肉と肉のぶつかり合い、汁と体液の混ざり合いが激しく描かれている。あと、便所が汚く描かれていて、本当に肉便器扱い。
竿役の棒がちょっと小さいのが残念だったけど、全体的には満足のいく内容だった。
惹かれる
こういった作品は苦手なんだけど、この作品にはあまり抵抗を感じなかった。各ヒロインの絵柄は私の好みだった。
明るく楽しいエロ
タイトルを見た瞬間、ちょっと不穏なイメージが浮かぶかもしれませんが、実際は明るくて楽しい内容です。
女の子たちが実にオープンにエッチを楽しんでいて、エロが大好きな子たちを描いています。
エロいことが好きな方には、ぜひ読んでほしい一作。ですが、登場する女の子たちはみんな受け痴女系なんで、攻め系のお姉さまが好きな人にはちょっと合わないかもしれません。
2005年3月初版の快作!
こちらは本屋で見かけて、表紙と驚きのタイトルに惹かれて買ってしまいました。10数年前の作品とは思えないほど作画が上手くて、内容もかなり刺激的です。特に今では局部の表現がかなり大胆で、電子版でもそのまま維持されていますが、果たして大丈夫なのか?
サンプルだけだと話の内容は分からないかもしれないけれど、ちょっと想像つかないような女の子たちが自主的に男子に性奉仕する裏倶楽部活動をしている物語です。清楚可憐な生徒会長や、生真面目な風紀委員、男勝りなスポーツ少女、さらにはスケ番少女や超良家のお嬢様たちも参加していて、意外性があって楽しいし、エロさも満点です。最後に少しだけ獣のシーンがありますが、コメディタッチで生々しさはないので全く気になりません。
オススメできます。この1巻は書籍で持っていますが、2巻と3巻も揃えるために、セール時にでも電子版を買おうと思っています。
(収録内容)プロローグ、真行寺さやか編、氷川恭子編、桜井朋子編、高橋ひろみ編(前編、後編)、伊藤早苗編、雨宮早紀編、伊集院エリカ編、エピローグ
エロいことしてくれる女の子たち
表紙通りの画力で、痴女ストーリーがメイン。表情がとても上手く、発行日を考えればかなりの完成度だと分かる。一度この作家さんの作品を読んでみるといいよ!
楽しい奴ライフ
作品紹介には詳しく書かれているので、ここではあまり踏み込まないけど、放課後奴倶楽部に所属するヒロインたちのオムニバス形式の物語なんだ。学園の中で、各ヒロインが様々なシチュエーションでエッチなことを楽しんでいるよ。タイトルに「奴倶楽部」とあるけれど、ヒロインたちはみんなノリノリで、いやがったり痛がったりするシーンは全然ないのがポイント。ラブエロというよりは、強いて言うなら痴女系って感じかな? ちょっとだけ獣の要素があるので、苦手な人は注意したほうがいいかも。