エロス満点の熟女と大人の特別コースが待ってる!揺れ動く魅惑の胸、大きなお尻に、童貞君はもう限界寸前!
12年ぶりに故郷の港町に帰った慎平。風鈴の音に惹かれて、床屋「バーバーミナミ」を覗いてみると…
そこには、12年前と変わらぬ美波おばさんがいた!その魅力は色っぽさを増している。子供の頃の記憶がよみがえり、あの日見た衝撃の瞬間を思い出す。おばさんがここでお客さんと交わしていたイヤラシイことを…!
「あれ? 散髪するつもり?」おばさんの誘いに、慎平の心はドキドキが止まらない!
エロすぎる床屋のおばさん〜大人のオプションはいかが?〜 (1)



エロ漫画の感想
エッチな床屋
再会したばかりのおばさんとの散髪中に繰り広げられるセックスシーンが印象的でした。特に、騎乗位での巨乳が揺れまくる様子が、本当に魅力的でした。
巨乳
憧れの床屋の巨乳お姉さんとのドキドキの展開が楽しめる作品。
しっとりとした雰囲気の中で繰り広げられる濃密なシーンに、思わず引き込まれました。
床屋さん
ムチムチの床屋のおばさん、すごく魅力的ですね。スタイルが良すぎるよりも、このくらいのリアリティがあっていいと思います。おばさんって感じよりも、美人お姉さんって感じで可愛く描かれてるのがポイント高いです。ただ、ちょっと巨乳すぎるのは個人的には残念でしたが。
おばさんは良い
おじさんおばさんのことは少し悲しかったけど、話の展開はしっかりしていて楽しめたよ。床屋のおばさんは経験豊富で、行為がスムーズに進むからすごく読みやすかった。やっぱりカラーの描写は素敵だね。
床屋
昔からこの街の床屋のおばさんには、なんとなく惹かれていた。叔父さんたちのお墓参りの帰りに立ち寄った主人公は、久しぶりに床屋へ。おばさんと再会して髪を整えてもらうことになり、ふたりの距離が少しずつ縮まっていく。おばさんに自分の気持ちを打ち明けると、静かな熱が宿っていく。
堪能しました!
床屋って、相手が女性だと風俗と紙一重だなー。きれいなカラーで、女性も好みだし、巨乳でとても良い。結合部分が描かれないのは少し残念だけど、これも芸風なのかもね。エロくて爽やか。
モテすぎる床屋のおばさん
1話や他の話でも床屋はよく登場するけど、実は床屋自体はあまり重要な要素じゃないんですよね。モテすぎてイケメンたちがたくさん集まってくるっていう展開が面白い(笑)。内容はシリアスな部分とギャグがうまく混ざり合ってて、冒頭の引きがしっかりしてます。ちゃんとやることはやる感じで、まぁまぁ楽しめました。ただ、イケメンが多すぎて思わず笑っちゃうwww
なかなかのボリューム感
読み応えがあってよかったです。シチュエーションも羨ましい感じで、楽しめました。ただ、男性キャラクターのツルツル加減がちょっと気になったかな