箱詰メ少女

箱詰メ少女

未貫通の10代少女が、あなたのもとへお届けされる!?処女レンタルの「CONDL」からダンボールに入ったカワイイ彼女。身動きできない彼女のアソコに、デブでメガネの鬼畜野郎が容赦なく生で迫る。抜かずの3発はまだまだ一回戦!?表題作「箱詰め少女」を含む、凌●率激高の全8話が収録された刺激的な作品が満載!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 184ページ
配信開始日 2013/09/10 09:59
ファイル容量 80.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. にわとり

    箱詰メ少女 (セラフィンコミックス)

    話は面白いけど、ところどころ消極的な部分が気になったかな。全体としては楽しめる作品。もうちょっと深みがあったら良かったと思う。詳細は別のところで確認してみてね。

  2. 松岡禎丞

    鬼畜だなー

    もっと愛でるのかと思ったら、自分の欲を吐き出してドロドロにしちゃう作品ばかりだった。登場キャラも足が太くて寸胴体型の子が多かったな。

  3. mu mu

    良かった

    可哀想な少女の描写が好きな人にはおすすめ。ただし、ハッピーエンドしか受け付けない人には向かないかも。いろんな攻め方があって、個人的には買ってよかったと思います。

  4. イーロン・マヌク

    成人設定で再検討したい作品の重さ

    設定を成人に置き換えた前提で読んだら、雰囲気は悪くない。暗く救いのない展開はこのジャンルらしいし、作風の強い部分は魅力になり得る。ただ、加害者側の描写が前面に出すぎて、主人公たちの苦悩や成長の軸が薄く感じられる。以前読んだ商業誌の単話ではバランスが取れていて良かったんだけど、今作は醜さの比重が強すぎて読後感が重くなる。暴力描写の比重をもう少し心理描写で埋めると、全体の緊張感が保てる気がする。成人設定で改稿するなら、倫理的配慮を明確にして、暴力と感情の因果を丁寧に描くといいと思う。

  5. 鈴木二郎

    レプもの

    理不尽さとバッドエンドが苦手な人は買わない方がいい。
    正直、個人的には買って損した。

  6. みやこ

    「わたし センパイの事 好きだけど こんなの...」

    「箱詰め少女」
    「筆と絆」
    「物凌公園」
    「制服令嬢誘拐凌物語」
    「正義の果てに」
    「特風会調査目録」
    「鍵を返して」
      同じ中学校の先輩君に決死の覚悟で恋文を渡す後輩ちゃん。気持ちが通じて付き合うことになるもキスすらまだ。ひと月たち、メールで体育用具室に呼ばれると大勢の男達に取り囲まれます。
    「何でも知ってるよ」

    己が欲望を相手の女の子へ、問答無用で叩き付ける様にして行為へと進む点は、茶否さんの作品に通じます。が、茶否さんは、ギャグ要素やシナリオ・絵柄の荒削りさで緩和しているのに対し、白さんは、洗練された絵柄・展開で純度高く直球でガンガン押してきます。読む方によっては不快感が残るかもしれません。取扱い要注意な作品です。