種馬の館

種馬の館

SEX&LOVE 膣内射精推奨! 本家のオレは20年ぶりに里帰りすることになった。出迎えてくれたのは分家の嫁たち。飯を作ってくれて、風呂に入り、嫁たち3人がかりでチン洗いしてくれる。さすが本家のチ○ポは凄いわね…と感心し、吸い付き咥える。興奮の上に跨って精子を搾り取る。(種馬の館) 坂江は無事研修を終え、羽衣自動車の第一工場に配属されることになった。工場長の美登里も案内役の伊緒も超美人。工場内を案内され、最後の部屋に入って驚いた。そこは酒池肉林、男性社員と女性社員がくんずほぐれつの憩いの乱交場だったのだ。美登里と伊緒に翻弄され、しまくられる坂江。おう、新人君、頑張ってるね、回復力が見事…と褒められながら騎乗位、後背位と若い白濁を出し放題にされるのだった。(アットホームな会社だよ)――会社で毎日セックス三昧!人妻もメイドもがっつりヤリます!きひる待望のコアマガジン初単行本! <収録作品>種馬の館/アットホームな会社だよ/アットホームな会社ですね/ちょっと一杯。/女社長の野望/巨躯を絡めて/THE開運せっくす!/任されてハーレムぷれい

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 195ページ
配信開始日 2017/12/08 00:03
ファイル容量 88MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 伊藤直

    内容がゴチャゴチャしている

    絵はかなり綺麗で、ストーリーも面白くしようとしてるのは伝わるんだけど、設定がストーリーよりも先にあって「ストーリーの為の設定」じゃなくて「設定の為のストーリー」って感じがした。

    一番違和感を覚えたのが最初の「種馬の館」。主人公が最初は散々女性達に良い様にされていたのに、急に「実はオレ、底なしでさ」なんて言って形勢逆転するところ。そこから「オレ底なしだからいいけどさ」「オレもはじめて満足したよ」ってやたらと底なしアピールするのが気持ち悪かった。
    もともと血筋の話だから、底なし云々は女性達からの評価だけでよかった気がするのに、急にオラつき始めた主人公にちょっと引いた。

    「女社長の野望」や「THE 開運せっくす!」も、説明台詞が長すぎてキャラに魅力が感じられず、オチも正直意味不明だった。設定と展開がしっかり噛み合ってる話は面白いんだけど、凝った設定を考えすぎて冗長になっている印象を受けた。個人的には「ちょっと一杯。」のようなシンプルな話や、「アットホームな会社シリーズ」のように思い切った設定の方が好みだったな。

  2. スープ

    ハーレムあり、1対1あり

    全8編。うち1編は2話構成。ハーレム寄りと一途寄りの展開を半々で描くタイプで、ヒロインは基本的に巨乳だけどバランスは崩れておらず、見た目にも不満なし。始まると登場人物は種馬扱いされるくらいタフになり、シーンも多く濃厚。勃たなくなるはずの人まで、見るうちにモッコリするくらい迫力があります。個人的には十分満足できました。