真夏の花園 〜叔母+姉妹生ハメH〜

真夏の花園 〜叔母+姉妹生ハメH〜

特別収録の描き下ろし短編漫画。わたしたちと合体したい?PC山賊版で話題沸騰中の甲斐ひろゆき最新作。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 210ページ
配信開始日 2013/11/08 09:59
ファイル容量 84.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. イーロン・マヌク

    全盛期

    甲斐先生の全盛期の作品だと思う。女性のスタイルが、爆乳でありながらバランスが取れていて、エロくてキレイだった。今は先生の趣向なのか、担当編集の影響なのか、体型が崩れた垂れ乳や贅肉のついたウエストが気になるこの絵柄に戻してほしい。今の甲斐先生のキャラクターは、年月が経つにつれて体型が崩れたAV女優みたいに見えてしまう。

  2. どりーん

    夢の展開

    表紙の3人の美女の水着がエロすぎて、内容も濃厚。夏休みを叔母の家で過ごすことになって、そこで叔母と姉妹とのハーレムな展開が待っているという夢のようなストーリー。パイズリやどんどん乱れていくシーンなど、見どころがたくさんあるので、興味があれば試しに手に取ってみるといいかも。

  3. 鬼雀

    表紙

    数ある作品の中から選ぶときには、作風や出版社、作者といった要素も大事だけど、やっぱり表紙を外せない。印象の強さと分かりやすさが、選ぶ決め手になることが多い。そんな作家さんが甲斐先生。

  4. 小川 小川

    ライトなノリの年上系メインな作品集。

    甲斐ひろゆき氏が描く年上系ヒロインが主体の作品集です。

    表題作の「真夏の花園」(全4話)は叔母とその娘達と次々と関係を持ち、最後はハーレムになるというストーリーが展開されます。他にも姉弟や義母とのママショタなど、姉・母系ヒロインとの絡みがライトな雰囲気で楽しめます。

    絵や作風が合う方には、ぜひおすすめです。

  5. にしやん

    相変わらずのおバカ甘々路線

    相変わらず、この作者さん独自のおバカで甘い路線が全開。今回はタイトルどおり、叔母とその娘(つまり従姉妹)が相手です。作者さんの作品全般に言えるのは、近親相姦の設定があっても陰鬱さや冷徹さはあまりなく、むしろ甘くてファンタジー寄りのトーンが強いこと。甘くて幻想的な近親モノが好きなら、この作者さんの作風を楽しめるかも。

  6. 藤川徹

    年上・目上の女性尽くしだが

    この本の表題作「真夏の花園」が気になって購入しました。

    上記を含め、ほとんどのお話で、主人公から見て年上の女性が相手です。
    どの話も共通して言えるのは、立場や年齢が上でも下克上で従えたり、禁忌を破ったりする雰囲気ではなく、エッチなお姉さんたちとエンジョイセックスするノリです。

    絵の特徴は全員が胸が大きくヒップも強調され、体毛の表現は控えめで腋毛は描かれていません。

    話の感想としては、意図的に年上のヒロインを集めた構成のせいか、どの話も語り口が似ていて、さらりと読めてしまいます。話によってキャラやシチュは変化しますが、短編が多く、決められたページ内での個性が十分に出し切れていないため、特定のヒロインが強く印象に残ることは少ないです。

    とはいえ、一人挙げるとすれば「真夏の花園」の叔母さん。最初から主人公と関係を深めるつもりで、スタイルの良さを見せつける服装で挑発し、性的な視線を向けて誘ってくるのが、年上女性らしい色っぽさを感じました。

    晩御飯のメインディッシュにするには物足りないかもしれませんが、ちょっとした気分転換に年上女性ものを楽しみたい人には、悪くない選択だと思います。