淫らに堕ちた男の娘

淫らに堕ちた男の娘

異形の魔手が忍び寄る世界で、魔法少女と男の娘の退魔師たちはそれぞれの力と心を試される。闇に染まる誘惑に揺れつつも、仲間とともに正義を貫く姿が描かれる。ベンジャミンが紡ぐ彼らの物語は、激しい戦いと心の葛藤の連続。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 175ページ
配信開始日 2023/02/17 17:00
ファイル容量 88.9MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. ぽん ぽん

    下着の皺が良い

    おちんちんが付いているけど、完全にツルペタンの女子。特に顔は美少年の域を超えて、少女っぽさもあって魅力的だ。
    そんな彼たちはミニスカやそれに類するウェアを身につけていて、下着が見えそうで見えないギリギリがたまらない。しかもその下着には皺が寄ってて、リアル感が増す。
    彼らが妖怪や妖魔に触手責めをされて、胸やおちんちん、お尻の穴まで徹底的に責められ、発射し放題な展開がえげつない!
    さらに結末が意外だったりするので、そこも楽しませてくれる。

  2. アオマル アオマル

    エロ可愛い男の娘たちに溺れる

    表紙はめちゃくちゃエロ可愛いんだけど、本編もそれに負けないくらい凄い。少し暗めな場面もあるけど、終盤にはラブラブで、愛に溺れて幸せになる感じが最高。表紙に描かれてる触手が気持ち悪いと感じても、本編を読んだら愛おしく思えるはず。収録されているお話は元々単話で販売されていたものだけど、私はすでに購入済み。書き下ろしの3Pだけでも十分価値があった。まあ、この作者さんが好きな人の感想だから、参考になるかどうかは人それぞれかもね。