ヒトノツマ

ヒトノツマ

現在、妻物作家の最高峰と称される葵ヒトリの新作が登場!その中でも特に話題になっている‘海のYeah!’が巻頭作。この作品では、魅力たっぷりの人妻・梓が経営する海の家が経営難に直面している。そこで、彼女は思い切って超露出度の高い水着を着て働くことに決めるのだが、実はバイト君の策略に乗せられてのこと。露出を調整しながら、バイト君にいじられるうちに、徐々に気持ちが高まっていく。抵抗しながらも感じてしまい、ついにはその先へ進んでしまう展開に!葵ヒトリならではのキャラクターの美しさと官能がたっぷり詰まった、思わず引き込まれる一作。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 179ページ
配信開始日 2010/12/23 10:00
ファイル容量 86.7MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 浩史 浩史

    人妻

    表題のとおり、全編人妻もの。人妻の色気が伝わってくるイラストもクオリティ高めで良かった。背徳感のある不倫プレイが好きな人には特におすすめ。

  2. いくまる

    良かったです

    総合的に見て、ヌキに使える作品の多さが特徴の優秀な作品集だと思います。自分の好みとは外れた作品がいくつかあったので、忖度はせず満点評価は避けますが、買ってまず損はない良書だと感じます。少しでも「よさそうだな」と思ったなら、まさにその通り。レジに進んじゃいましょう。きっと満足できますよ。

  3. ホロホロ ホロホロ

    好きっす

    全部の話が好きだけど、特に嫁いじりが良かった。嫁の豊満な身体とエロジジイのダックが登場するクンニのシーンが特にエロくていい。

  4. 鈴木二郎

    色々と濃い作品

    平成二十二年の短編集と比べると、作画の線が太く、エネルギッシュで、性描写の濃度もかなり高いです。

    人妻が他の男に身体を許すというテーマは共通しつつも、中身は自分から長年の恋愛を実らせる展開や、不本意ながら相手を受け入れる展開など、多様です。

    バッドエンドはなく、性的な熱さと肉感に没頭できます。

    劇画にも通じるエロさのある絵柄、かなり良心的な修正、女性の身体の柔らかさが伝わるムチムチ感も読みどころの多い作品です。

  5. たなか たなか

    ヒトノツマほど興奮するものはない!

    まだ線が確立していない時期の作者だが、題材やキャラ設定はこの頃から目を見張るものがある。
    ヒトノツマに関する過激な描写に惹かれる自分には、ツボにはまる作品群だ。

  6. 日野優太 日野優太

    うーん

    絵柄はまあまあなんだけど、どうにも入り込めない感じがする。まだ粗さが残っている気がして、設定や展開でしっかり魅力を引き出してほしいな。

  7. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    この値段でこのボリューム

    評判通りの素晴らしい作品でした!さまざまなストーリーが楽しめるのがいいですね。特に、人の妻が心を開くまでの戸惑いと、その後の乱れっぷりがたまりません。購入して損はないと思います。ネタとしても十分に楽しめますよ!

  8. カワガラス カワガラス

    一線を越えた人妻たちのエロさ

    この作家さんは描写力が抜群で、物語の組み立てもすごく上手です。個人的にはツボにはまりました。

    欲求不満で夫以外の男性とエッチするのには抵抗がありますが、一度愛撫されれば火がついたように悶えて本性を現します。気づけばエッチがしたくてたまらない体になっています。

    収録作の中で特に良かったのは『海のYeah!!』です。奥さんが二人のアルバイトに代わりの給料としてエロい水着を身につけさせられてエッチさせられる展開ですが、なんと旦那さんが帰ってきてしまい見つからないようにロッカーに隠れます。狭いロッカーの中で息を殺して身を潜めますが、エロ水着を着た巨乳の人妻は二人のアルバイト君と密着して生殺しの状態。我慢できるはずもなく、旦那さんに見つかる覚悟でロッカーの中で奥さんに悪戯を奥さんは声を抑えますが