桃尻団地ママさんバレー同好会

桃尻団地ママさんバレー同好会

黒木秀彦先生の初の連作長編「桃尻団地ママさんばれー同好会」!全10話には、スリリングな8話と爆笑必至の「ネトラセの妻」前後編が含まれてるんだ。

物語の主人公フグリは、アルバイトをしながら気ままに生きる青年。ちょっとドジだけど、優しさは誰にも負けない。特にセクシーな雰囲気を嗅ぎ取る才能があり、しっかりとエロい展開を引き寄せる。

ある日、土手を散歩してると、突然バレーボールが飛んできて、大慌てで逃げたら電柱に激突。目が覚めると、体育館の女子更衣室にいる自分が!
優しいママさんバレーのチームが介抱してくれてたんだ。そこには母の親友、棟代さんや、キュートなキャプテン栗戸さん、セクシーな色間さんがいる。

自宅に帰ろうとしたところでスマホを忘れたことに気づいて、戻ったフグリは色間さんと遭遇。彼女がマッサージを求めてくるもんだから、優しいフグリはそのお願いを聞くことに。股間近くの微妙なタッチにも嫌がらない色間さんの様子を見て、あれこれはもしかして?
そして、思わずキスをしてしまう二人が更衣室で過ごす甘い時間。しかし、棟代がフグリの靴にスマホを戻してしまったことで、色間さんとの秘密を知ってしまうことに。果たしてフグリの運命やいかに!?

次から次へとセクシーな人妻たちが絡み合い、ついには運命の女性と出会う感動的なストーリー。黒木秀彦ファンは絶対に見逃せない濃厚な長編作品だよ!

もう一つの作品「ネトラセの妻」前後編も見逃せない。不倫コメディで、笑いあり、刺激ありの内容が楽しめる!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 209ページ
配信開始日 2017/05/25 00:04
ファイル容量 90MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 田貫

    なんかエロい

    絵柄は好みが分かれるかもしれないけど、なんとなくエロい雰囲気がある。消しは黒線で、表現は控えめ。ライトなエッチさの作品だね。

  2. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    複数キャラクター出演コスパ高し

    表紙の絵柄に好みのキャラクターがいれば、迷わず手に取ってほしい。展開やシチュエーションはしっかりしていて、濃厚かつ実用的。何気にちゃんとストーリーもあって、ラストも良かった。

  3. 内山昂輝

    年齢からバレー?

    年齢テーマが続いていましたが、タイトルが変わりましたね。内容は変わらず、相変わらずの人妻が登場します。待ってましたという感じです!

  4. りょうま りょうま

    良かったです

    ネトラセの妻をメインに購入しましたが、すごく良かったです。その後の展開がもう少しあれば最高でした。バレーの方はイマイチでした。

  5. 茶漬彦 茶漬彦

    悪くはないけど

    初の長編ってことで楽しみにしてたんだけど、長編にするメリットがあまり感じられなかったかな。
    主要な女性キャラにはいろんなパターンがあって変化があったけど、ママさんバレーっていうテーマが逆に重くなって、カラミ部分が全部似たような展開になっちゃったのが少し残念。
    良い意味での予定調和はこの作者の魅力だけど、これだけの繰り返しだと長編はキツいよね。
    それに、全8話のうち5話と6話はモブキャラとのカラミがさっと流されてる感じで、あんまり意味がなかった。
    やっぱり、この人は毎回いろんなシチュエーションで変化を出してくれたほうが楽しめそうな気がする。
    メインのママさんバレーより、同時収録の「ネトラセの妻」の方が面白かったのはちょっと皮肉だねw

  6. 読書の虫 読書の虫

    あいかわらず

    〇〇歳シリーズで有名な黒木さんの作品、相変わらず魅力的な描き方をしていると思うので、買って損はないよ!

  7. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    いつも通り

    いつも通りの黒木作品って感じでした。
    悪くはないけど、もう少し捻りがあればもっと楽しめたかも。

  8. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    珍しく

    長編作品です。黒木作品が好きだから購入しました。いつもの黒木作品と思って大丈夫かと思います。ロリ、叔母、長身、清楚、憧れのみたいな感じですかね。

  9. DAI

    珍しく可愛い系のキャラも登場

    黒木先生にしては珍しく、可愛い系のキャラが出てきてエロかった。ストーリー自体は期待すると微妙だけど、設定がよくて好みのエロキャラが多かったので、結構満足だった。