伽に参りましょう。今宵はあなたを夢の中へ誘います。
叶える想いの代償は、果ても知れぬ奉仕の旅。さらけ出された欲望に、知らず感性が侵食される。
好評シリーズ「Magical Insence」を1冊にまとめた、すえみつぢっかの成年向け初の単行本が登場。
収録作品一覧:
Magical Insence vol.01
Magical Insence vol.02
Magical Insence vol.03
Magical Insence vol.04
Magical Insence vol.05
Magical Insence vol.06
Magical Insence vol.07
Magical Insence vol.08
※FANZA限定描き下ろし「モノクロイラスト」付き!



エロ漫画の感想
媚香少年 (TENMA C 好色少年)
3.0
成年向けだけど、内容はBL寄りかな? 好きな男の子がいる少年が、夢の中に出てくる人の欲望を叶えるお香を手に入れて、毎晩エロい体験をするという話。でも、夢の中とはいえ、好きな人以外といろいろやりまくってるのがちょっと気になるところ。電子DMM 黒線。
主人公がどエロくて最高
夢の中でエロい女装をした主人公が、いろんな男とセックスを重ねる展開。これは主人公の願望をストレートに描いていて、欲望に正直に身を任せる姿がとても魅力的。かわいらしくもエロい男の娘が流れに身を任せる描写が最高でした。男の娘モノのエロマンガの中でもかなりお気に入りです。
自分的には1番好きな作品
男の娘モノって、あんまり「娘」って部分が強すぎると、どうしても「じゃあふたなり女子でいいじゃん」って思っちゃって、ちょっと萎えるんですよね。だから、男の娘にはあくまで可愛くても男子でいてほしいというのが私の理想です。その点、この作品は本当に百点あげたいくらい!いろんなシーンでやりたい放題していて、すごく面白かったです。男の娘を謳歌してる感がたまりませんでした。
終盤では絵柄が可愛くなっている気がしたけど(目が大きくて)、まあ許容範囲かな…?個人的には、最後にお香を引き継いでそっち方向にハマっちゃった彼が気になっています。続きがあればぜひ読みたいです。
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自分的にはこの作品が一番好き
男の娘ものって、娘っぽさが強すぎると、じゃあふたなり女子でいいじゃんと感じて興が削がれることがある。だからこそ、男の娘なら可愛いけれど男子であってほしい、というのが自分の好み。そんな点で、この作品にはかなり満足しています。される側も、する側も、いろいろやりたい放題で、読みごたえがあるし、男の娘を謳歌しているのを感じました。終盤の絵柄はとくに可愛くなっていて、目が大きいのも個人的には許容範囲かなと思います。個人的には最後にお香を引き継ぐ展開には特に惹かれました。続きがあるなら、ぜひ読みたいです。
作品として面白い
先輩(男)に惚れた主人公が願いを叶えるため試練に挑むストーリー。主人公は精神的には男性だが、好かれるために女装を始めた設定。
毎夜、夢の中で不特定の知り合い(男)と女装エッチをする展開になります。相手の性癖に対して乗り気じゃなくても試行錯誤するため、プレイのバリエーションが豊富で面白い(普通に、多人数、女装レズ、女装なしなど、ハード系はなし)。
終盤にBL要素がありますが、男モードでも主人公が可愛いし、ガチガチの展開ではないのでそんなに気にならない。ただライバル君のビジュアルはあまり好みではなかった。あと主人公はかわいい。
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作品として面白い
先輩に惚れた主人公が願いを叶えるために試練に挑む物語。主人公は心は男性だけど、好かれるために女装を始めるという設定が独特で面白い。
毎晩夢の中でいろんな男性と女装してのエッチが展開されるんだけど、相手があまり乗り気じゃない性癖を持っているため、プレイのバリエーションが豊富で楽しめる。普通のプレイから多人数、女装レズ、女装なしなど、さまざまなシーンが描かれていて飽きることはない。ハード系の展開はないのも個人的には良かった。
終盤にBL要素が入ってくるけど、男モードの主人公も可愛いし、ガチガチではない関係なのであまり気にならない。ただライバルキャラのビジュアルが好みじゃなかったのがちょっと残念。主人公自体は本当に可愛いと思う。
表紙のツインテに惑わされないように。
女装が多めだけど、男の娘モノじゃなくてガチBLだよ。
Hパートはいろんなシチュエーションがあって、絵柄のクオリティも高いから実用的には問題なし。ただ、全体的にはHよりもストーリーに重点が置かれてる感じ。
後半になると急に新キャラが出てきて、ちょっと唐突な展開になるけど、話自体はハッピーエンドだし、読後感はさわやかだよ。
それと、あとがきがめっちゃ長いw
ストーリーやキャラクターの解説が詳しくて、作者さんがかなり力を入れた作品だなって伝わってくる。