ガーデン I

ガーデン I

ビジュアルで脳を蕩かせ、エロスで股間を熱くさせ、ストーリーで心を抉る… 緑のルーペが贈る、二度目の衝撃。
衝撃の1stコミックス『イマコシステム』から2年。ますます磨きのかかる濃密なストーリーで好評連載中の『ガーデン』を九話まで収録した、待望の2ndコミックス。
カラー24ページと描き下ろし漫画『ガーデン 第九.五話 ある男の回想』(10ページ)も収録。
加筆修正は60ページ以上。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 265ページ
配信開始日 2013/11/09 09:59
ファイル容量 100MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. かず かず

    ガーデンI (TENMA COMICS) (TENMAコミックス)

    話の流れはスムーズ、抜き場の演出もいい感じ。全体の仕上がりは満足度高め。詳しい感想は別ブログに書いてあるよ。

  2. りょうま りょうま

    ガーデンI の感想(TENMA COMICS)

    まず感じたのは絵がすごくきれいになったなってこと。前作のイマコシステムを読んだのはずいぶん前で、正直、下手じゃないけどちょっとクセのある作風だった気がする。でも今回は線がすっきりしていて読みやすく、好印象。ストーリーも、最初はちょっと不穏な関係の始まりだったのに、後半には女の子の側もそれを受け入れて、いびつではあるけど幸せそうな形に収束するのが良かった。ただ初めてのHに至るまでがもう少し丁寧に積み上げられると、終盤のギャップがより効いたと思う。あざみ編は前半~中盤がもうちょっと凌辱っぽい雰囲気で進むと、終盤との対比がより際立って良かった印象。昼顔編については、薬を使われないようにするための演技をもう少し長めに描いてほしかったな。とはいえ、全体としては大満足。続きもめちゃくちゃ楽しみだけど、隔月連載ってことは次が出るまで二年くらいかかるのかな。できればもう少しペースを上げてほしいところ。)

  3. 松田渉

    ガーデンI (TENMA COMICS) (TENMAコミックス)

    作者さんを知ったのは「イマコシステム」からですが、その頃と比べるとだいぶ絵柄が変わっていますね。あの頃の絵柄も決して嫌いではないのですが、描き込みのエグさとストーリーのドロドロ感が相まって、軽い恐怖を感じたものです。(故に前作には少しトラウマが残っております^^;)
    「ガーデン」は、確かにストーリーはあまり明るい方向には進まないし、人間関係もドロドロ寄りではありますが、絵柄がすっきりしているので、読みながら「狂気に近い恐怖」を感じることはなかったですね。賛否両論ありそうですが、私はこの方が好きです。
    ページ数は多いのに、一気に引き込まれて読んだ成年コミックは久しぶりでした。
    これからどんな展開になっていくか、続きが気になって仕方ありません。
    2巻の発売が待ち遠しいです。

  4. B2mama B2mama

    ガーデンI (TENMA COMICS) (TENMAコミックス)

    中途半端なところで話が終わったと思ったら、次巻があるのか。父と娘のタブー愛がテーマで、JKをセックスの快楽に溺れさせて仲間に引き込む内容。衝撃的だね。

  5. 山根和典 山根和典

    ヘビーな話

    一人の女性を中心に、いろんな人が性の快楽に堕ちていく話だよ。その過程は本当に巧みで繊細で、読んでるだけで胸が抉られるくらい切なくて辛い。

  6. 山田太郎

    ひたすら鬱な暗い話

    登場人物はみんな、クズな人間性をしっかりと見せてくれます。鬱になりたい人にはピッタリかもしれませんね。