ムッチリ逆レ

ムッチリ逆レ

エンジェル倶楽部に初登場した瞬間から話題をさらった、豊満エロボディ作家‘へろへろTom’の初単行本がついに登場! 肉食系女子の肉棒ハントが止まらない! 目を引くダイナマイトボディを、あなたの目にしっかり焼きつけてください!これは見逃せない!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 186ページ
配信開始日 2019/05/16 00:03
ファイル容量 49.1MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. asan asan

    神話の世界を観るような巨乳かつぽっちゃりの巨漢ヒロイン揃い。

    【収録作】すべてエンジェル出版 ANGEL倶楽部誌掲載。
    1.SUPER SIZE民泊パニック:2018年1月号
    2.重量オーバー巨女ベーター:2018年6月号
    3.ショタ喰い肉食肉弾女子:2017年6月号
    4.逆レプバスツァー:2017年3月号
    5.強オフパコ!逆レプレイヤーズ:2019年4月号
    6.FUCKで奪取:2016年1月号
    7.団欒~だんらん~:2015年3月号
    8.ドメスティック逆レプ:2016年6月号
     +
     あとがき

     7を除いて、まるで石器時代のヴィーナスのような超豊満美女たちがショタを喰ってしまうというストーリーが展開されます。
     2を除いて複数の女性が登場しますが、その迫力に圧倒され、羨ましさよりも命の危険を感じることも。
     2018年以降のキャラクターは、顔は普通の美人で無毛のスタイルになりましたが、初期のまるっとした感じや豊かな様子は個性的で目を引きます。

     修正は控えめで、局部には薄い海苔状の修正が1-3枚ありました。

  2. 関西風

    むっちりが好きなら

    ムチムチ好きには、買って損のない作品だと思う。

  3. koramame

    デカイ

    大柄な女性が少年を圧倒的な体格差で抑え込み、逆転のストーリーが描かれた単行本です。巨女や体格差といったテーマが好きな人にはぴったりな作品です。

  4. 浩史 浩史

    タイトル通り?

    表紙を見て買いました。表紙の体型に近い話が3話(サンプルの話とその後の2話)だけで、他はちょっと違う体型の話が多かったです。

  5. 西村大介

    むっちむち

    ムチムチを超えてもうBBWの域に達してるけど、それが最高なんですよね。
    そういう女性に惹かれる人なら、たまらないと思います。

  6. はるか はるか

    ムチムチ好きにはたまらない

    こんな作品を探してました!
    ここまでのムチムチ感を出している作品は他にはなかなかなくて、見られてよかったです!
    好きな人にはめっちゃハマると思います!

  7. 内山昂輝

    最高!

    ムチムチキャラクターが揃ったハーレムって最高ですね!好きな人にはたまらないシチュエーションだと思います。実用性も抜群ですし、楽しめる要素が満載です。

  8. ミキモト ミキモト

    タイトル通りで満足

    一貫して、巨大ボディの女性たちに好き放題されていて、買って正解だった。タイトルの通りの体型のキャラが多いので、好みじゃない人は要検討かも。私はその系が好きだったから問題なかった。

  9. あいき あいき

    過激な描写が光る短編集

    全体的に強い刺激の描写が目立つ短編集です。基本は合意の上での濃い展開を中心に、心理描写はさらっと流す感じ。展開は一方的に進む場面もありますが、情感はしっかり伝わってきます。むちむち感の表現は肉感的で強めに感じる人もいるかもしれません。そうした嗜好がある人には悪くない仕上がりです。中盤あたりに登場するコスプレ姿の女の子の話は、可愛らしさが光る要素として印象に残ります。ぽっちゃり系のキャラを扱った作品も読んでみたいと思う人には、次作にも期待が持てます。

  10. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    逆レプ作品の楽しさ

    収録された作品をバラで買うのが好きなんですが、これらが1000円で手に入るのは本当にお得だと思います。ドメスティック逆レプから最近のものまで、デブやぽっちゃり好きにはたまらない内容が詰まっています。

    率直に言うと、へろへろTomさんの作品がもっと人気が出ないのが不思議で仕方ないです。終始逆レプのシチュエーションなのに、逆アナルやNTRの要素が一切ない。
    つまり、チンチ〇を逆レプすることに徹底しているから、毎回安心して購入できるのが魅力です!

  11. たなか たなか

    「逆レ」に偽りなし

    女性上位というより、まさしく逆レプの内容。竿役は基本的に被害者で、襲われる様子が描かれていて、途中からほとんど喋れなくなるのが特徴的。強調したいのは、ムッチリ系が多いので、表紙だけで軽い気持ちで手に取ると少し驚くかもしれない。

    プレイ内容は、フェラから前穴、後穴へと続いていく感じで、ダイジェスト的にいろんなプレイが入っている。体重を活かしたパワープレイがメインで、パイズリのシーンが少ないのがちょっと残念。とはいえ、乳首や穴の描き方は細かくて嬉しいポイント。竿役が肉に埋まるシーンが多いので、全体的に女性の体が画面を占めているのが特徴で、好みが分かれるかも。

    4年間の作品が詰まっているだけあって、絵柄の変化は楽しめるけど、ストーリーやプレイ内容の変化はあまり感じない。この作者の作品を買うなら、この1冊で十分かもしれない。それが良いのか悪いのかは読者次第だね。

  12. まるちっぽ まるちっぽ

    成長の過程が見られます

    作品名の通り、ムッチムチ系の雰囲気です。あとがきで作者自身が語っているとおり、4年間の作品をまとめた初の単行本ということで、画風・芸風の変化(成長)をはっきり見ることができます。

    単行本の後半に掲載されているのが初期の作品のようですが、最初はとてもぽっちゃりでは済まされない体型から始まっています。キャラの顔つきも結構キツい感じです。そこから画力の向上とともに、どんどんキャラの体型や顔つきもマイルドになっていっているようです。

    作者さんの成長の過程を追うことのできる資料としての面白さはありますが、作品自体の内容については、いまだ発展途上という感じです。