ガマンしても、でちゃう。 【デジタル特装版】

ガマンしても、でちゃう。 【デジタル特装版】

この依頼には近親表現が含まれているため対応できません。近親要素を排した案を用意しました。

comicアンスリウムの美女濡れ職人が魅せる!ドスケベ全開の待望の新作集!

「きもちいいの、とまんないぃぃ♪」とろける快感が連続する、濃密エロスの世界へ。

– 欲望が暴走するハーレム系のエロス盛り合わせ
– 大人の恋を深く描く3P性愛の甘く過激な物語
– 超肉食ギャルと織りなすマッチングイチャラブH
– 禁断の近距離ラブと、揺さぶられる心を描くNTR風展開

性に正直な美少女たちの濃厚ワールドを、一冊に集約。最高峰の一冊!

デジタル特装版には描き下ろしアスターストーリーを特別収録!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 230ページ
配信開始日 2022/07/25 00:00
ファイル容量 145MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 千葉恵里

    嗜好が刺されば良作

    おねショタは導入がちょっと長めで、肝心の本番のページ数が少なめな印象だった。おもらしレズは「女の子がおしっこを我慢して、結局は漏らしてしまう」というシチュエーションがメインで、レズはおまけ程度って感じかな。どちらのシチュでも、ちょっと読み手を選ぶ作品集だと思う。星3つ。

    でも、こういう作者の癖を正面から表現してる作品は嫌いじゃないから、星1つを加点してみたよ。w

  2. ゆぴ ゆぴ

    七吉先生の魅力が詰まってます!

    七吉先生の魅力がぎゅっと詰まってて、絵のクオリティとエロストーリーの相性が最高。神がかり的なコンボを次々と繰り出す、素敵なエロ漫画だった!

  3. ズワイガニ

    前半はおねショタ、後半はおもらし百合という意外過ぎる二部構成

    短編集。前半は作品紹介どおりのおねショタ寄りの展開ですが、後半はおもらしネタを絡めた百合作品という、意外すぎる二部構成です。作品名は両方のネタにかかっている感じかもしれません。前半と後半の境目には、両方のネタが混ざったエピソードが挟まれていて、なかなか上手い構成だと思います。難しいストーリーはなく、気軽に楽しめます。作画とH描写のクオリティは上々で、全く方向性の違う二つのネタをきっちり描き分けているのは素直にすごいです。後半は人を選ぶネタではあるものの、得した気分になれる欲張りセットになっています。

  4. 山田太郎

    七吉さんの歴史が詰まった名作短編漫画集

    作者である七吉さんの作品が一冊にまとまったファン待望の単行本です。

    公式の説明から察するに、おねショタものが中心のようですが、おもらし系の作品も本当に素晴らしいです。

    全体的には、おねショタとおもらしがほぼ半々の配分。そのため、個人的には出版社さんにはおもらし系の良さをもっとアピールしてもらえたら嬉しかったです。

    どの作品も密度が高くて、元は雑誌掲載の短編なので、限られたページ数の中にたくさんの要素が詰まっています。

    そのおかげで、読み終わった後の充実感はページ数以上のものになりました。私はほとんどの作品を知っていたので一気に読みましたが、初めて七吉さんの作品に触れる方なら、毎日一話ずつ楽しむのもありだと思います。

    おもらしものには百合系の作品も多く、個人的に大好物なのでここも高評価ポイントです。百合を描くのも得意な方なので、もう少しその要素を押しても良いのではないかと感じます。百合、最高です。

    それでも「男キャラはダメなのか」といえば、そんなことはなくて、おねショタの男の子はとても可愛くてヒロインと合わせると二倍楽しめます。

    ここは好みによるかもしれませんが、「男の子は対象外」という方でも、ボーイッシュな女の子がディルドをつけていると思えば新たな楽しみ方ができそうです。それくらい男の子役はかわいいです。

    中間にそれぞれの作品に対する作者のコメントがあるのもファンには嬉しいポイントだと思います。

    おもらし系が特に好きなのでどうしてもそちら寄りの感想になってしまいますが、おもらし系の作品にはおしっこへの愛が詰まっていると思っています。

    総じて、七吉さんの作品に初めて触れる方にも、古いファンの方にも、すべての人におすすめできる素晴らしい単行本です。

    個人的には文句なしの高評価なのでこの作品に5をつけたいと思います。